西瓜糖の日々 (河出文庫)

西瓜糖の日々 (河出文庫)
西瓜糖の日々 (河出文庫)
リチャード・ブローティガン
藤本和子
河出書房新社
2003年7月4日
19件の記録
  • Pha3
    Pha3
    @Pha3
    2026年2月7日
  • よちのん
    @yochinon
    2026年2月7日
  • 訳者の方の「砂漠の教室 イスラエル通信」を読んでから、ずっと読みたいと思っていた本
  • 前に読んだ時の記録見つけて久々に読みたくなったメモ
  • equusferus
    equusferus
    @sakaima96
    2026年1月29日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2026年1月29日
  • コノハズク
    コノハズク
    @yy708
    2026年1月29日
    深読みする必要はないのかもしれない。  そこにこの世界がある。それを素直に受け止め、そこに身を置く感覚でいいのかもしれない。  しかしただの穏やかで牧歌的な世界というのではなく、アイデス(iDEAETH)という名のとおり、常に死を感じさせ、どこかさみしげだ。そしていつも不安とともにあることをも感じさせる。 不思議な世界観で、どこがどうというのは難しいけれど、それでもなんか、とても良かったな、と言いたくなる作品。
  • コノハズク
    コノハズク
    @yy708
    2026年1月21日
  • コノハズク
    コノハズク
    @yy708
    2026年1月19日
  • 父と母を食べ殺した虎に数学を教えてもらうところとアル中たちが集団自殺するシーン好き好き
  • neijima
    @neijima
    2025年8月8日
  • 出窓
    出窓
    @demado
    2025年7月29日
  • あまの
    @amano_10
    2025年7月20日
  • n a g i
    n a g i
    @nbooks
    2025年3月30日
  • n a g i
    n a g i
    @nbooks
    2025年3月22日
  • ミモザ
    ミモザ
    @mimosa
    2025年3月14日
  • ひとり
    ひとり
    @yomiasaru_hito
    2025年1月14日
    西瓜糖という美味しそうなタイトルに惹かれて手に取った。ほんのり甘くて、舌の上にのせたら溶けてしまいそう。幻想的でありながら現実の苦さも混ざっていて、やみつきになる一冊でした。静かで、少し暗い場所で読むのがおすすめ。
    西瓜糖の日々 (河出文庫)
  • 自分と同じ誕生日の作家が書いている本を読んでみよう的な企画、バースデー文庫というもので出会った1冊。なので、この企画が無かったら出会ってなかったかもしれない1冊。運命的な出会いだった。 とても薄い文庫本だけれど、とにかく鮮烈。 穏やかでふんわりとした優しさと調和。 そのなかに共存するひんやりとした絶望。残忍性。 この先どんなにたくさんの本を読んでも、 自分の心にはこの本の存在がつよく残り続けるだろうという確信。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved