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ともろう
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@tomororz-0306
読書/音楽/システマetc.
  • 2026年6月17日
    事物の本性について(上)
    事物の本性について(上)
    Amazonから上下巻届く。 岩波文庫から瀬口昌久による新訳で出た。 ルクレティウスはこのところ新訳が立て続けに出たり文庫化したりしてるけど何故なんだろう? ほぼ同じ日に京都大学学術出版会から山下太郎訳で新訳が出てるし(これは5280円するから今のところ買う予定はない)、去年は藤沢令夫・岩田義一訳のものがちくま学芸文庫入りしたし。ちなみに樋口勝彦ルクレーティウス『物の本質について』も持ってるけど、この訳は非常に読みづらい。 「文庫本の快楽 ジャンル別ベスト1000」というムック本で丹生谷貴志が、樋口訳のルクレーティウス『物の本質について』を紹介している文を引用しておこう。 「これは逆に、訳がなんとも読みづらいが、自らの思考の狂気によって自殺したという伝説のあるこの異様なエピキュリアンの途方もない古代自然物理学の魅力は絶えることがない。末尾、疫病でばたばたと死にゆく人間集団の描写は強烈だが、ジル・ドゥルーズは、これはこんな男が幸福によって書物を終わらせるはずがないと考えたキリスト教教会の捏造であるに違いないと本気で(?)告訴を考えていると言っていた。」
  • 2026年6月16日
    治りませんように
    ブックオフで242円で購入。 べてるの家のドキュメンタリー。
  • 2026年6月15日
    本棚の記憶
    本棚の記憶
  • 2026年6月15日
    日本文法 口語篇・文語篇
    Amazon Kindleで499円で購入!セール万歳!
  • 2026年6月13日
    10品を繰り返し作りましょう
    レシピ見ながら作っても、同じ調味料はなかったりするから、そこは適当に代用(黒酢ないからお酢使うとか)して作るから、食べてみてもほんまにこれでええんやろか?って思ってしまう^^; あと自炊料理って一品目作ってから二品目作ってると、いざ食べる時には一品目が冷めてるんだけどどうすればよいのだ。なお同時並行で二品目を作る技量、調理器具および作業スペースはないものとする(´・ω・`)
    10品を繰り返し作りましょう
  • 2026年6月13日
    本棚の記憶
    本棚の記憶
    全然知らなかったけど、三中先生、クックパッドにレシピ公開してたんだな。 https://cookpad.com/jp/users/40114309
  • 2026年6月13日
    ニーチェと哲学
    ニーチェと哲学
    澤野雅樹『ドゥルーズを「活用」する!』を読んでこれも読まねばと思う(当然のように積読していた)。これは河出文庫版で江川隆男訳だが、足立和浩訳も手元にはあるが。
  • 2026年6月13日
    改訂版 ドゥルーズを「活用」する!(1016)
    読了。とにかく元気になる本だよなぁ。
  • 2026年6月11日
    本棚の記憶
    本棚の記憶
    Amazonから届く。 三中信宏氏の読書と料理の本なのだから買うしかない。
  • 2026年6月11日
    無とは何か
    無とは何か
    Amazonから届く。
  • 2026年6月11日
    火の精神分析(1015)
    火の精神分析(1015)
    Amazonから届く。
  • 2026年6月9日
    新版 哲学の謎
    Amazonから届く。 旧版は名著だった。哲学入門書として勧めるなら、野矢の『哲学の謎』か、同じく講談社現代新書から出た永井均『〈子ども〉のための哲学』だと思う(これも先ごろ『完成版〈子ども〉のための哲学』と銘打って新版が発行された)。 30年経たこの新版は全面的に描き直されてるらしい。
  • 2026年6月9日
    改訂版 ドゥルーズを「活用」する!(1016)
    Amazonから届く。 平凡社ライブラリー版あとがきによれば、昨年末に平凡社新書で出た『ドゥルーズ入門 来るべき知への招待』の売れ行きが好調だったため、絶版していた本書の平凡社ライブラリー化が実現したらしい。ともあれめでたい。
  • 2026年6月8日
    増補 経済学という教養 (ちくま文庫)
    Kindle版が月替わりセールで451円だったのでポチった。
  • 2026年6月8日
    平和と愚かさ
    Kindle版が半額だったのでポチった。
  • 2026年6月7日
    霊学
    霊学
    Amazonから届く。
  • 2026年6月4日
    無意識の発見(上)
    無意識の発見(上)
    重い腰を上げて読み始めるか。
  • 2026年6月3日
    発達障害・脱支援道
    夜勤のお供に持ってきた本のうちの一冊。
  • 2026年5月30日
    差異と反復 上
    差異と反復 上
    今日の『差異と反復』。 「わたしたちは、「私と同じようにやれ」と言う者からは、何も学ぶことはない。わたしたちにとって唯一の教師は、わたしたちに対して「私と共にやりなさい」と言う者であり、この教師は、わたしたちに、再生するべき所作を提示するかわりに、異質なもののなかで展開するべきいくつかのしるしを発することのできる者なのである。」(74〜75頁)
  • 2026年5月30日
    ありのままがあるところ
    福祉施設の職員や施設長は全員読むべき。 「長い時間をかけて理解したのは、およそ人が人を変えることなどできないし、職員が私の狭い考えに入ってくるように指揮をとれば賛同者は少なくなって、お互いにとって苦しくなるということだ。」(174頁) 「自分の心身の状態というのは、ないがしろにできないどころか最も大切なことで、そうでなければケアどころではなくなる。」(189頁)
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