無意識の発見 心に挑んだ精神分析の歴史

無意識の発見 心に挑んだ精神分析の歴史
無意識の発見 心に挑んだ精神分析の歴史
工藤顕太
講談社
2026年7月23日
16件の記録
  • 月森らら
    @allwmh
    2026年9月12日
  • chroju
    chroju
    @chroju
    2026年9月11日
    ref: アウトライナー・ビオン - Jazzと読書の日々 https://wineroses.hatenablog.com/entry/2026/08/15/102343
  • Tsukusui
    Tsukusui
    @tsukusui
    2026年9月6日
  • リチ
    リチ
    @richi
    2026年8月23日
    とても興味深い一冊。フロイトから、クライン、ビオン、ラカンと丁寧に解説されていて、精神分析の歴史を辿るようで、どのように理論がアップデートされてきたのかがよく分かって面白かった。ラカンの訓練分析に関する捉え方は面白く、ドグマ的にならないように、というのも精神分析にとって必要なことだと感じた。 最後のユング×村上春樹の物語に関する話だけ、ちょっと異質にも感じるが、個性化や円観的プロセス(往きて還りし物語)はとても面白く、また「海辺のカフカ」や、「ねじまき鳥」を読み返したくなった。 最後についている読書案内の本もまた読んでみたい。
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2026年8月23日
  • ポチ
    ポチ
    @takupochi_1993
    2026年8月21日
  • 朝胡
    朝胡
    @asahisa22
    2026年8月9日
    「あなたが本当に望んでいるものは?」という煽りに惹かれて購入。 冒頭を読む限り、フロイトの精神分析についての本みたい。もう少し知りたい領域でもあったからそのままKindleで購入。
  • ピカット
    ピカット
    @pkt0107
    2026年8月9日
  • m4
    m4
    @m4
    2026年8月9日
  • 朝胡
    朝胡
    @asahisa22
    2026年8月7日
    Xで見かけて。 自分のことで悩むことが多いから、何か違う視座を与えてくれるのではないかと気になる
  • mei
    @hdt232
    2026年7月27日
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2026年7月25日
  • Amazonから届く。 『無意識の発見』といえば、中井久夫・木村敏両巨匠が監訳されたエレンベルガーに同名の本がある。そっちは巨大な本で読むのが大変だから、こちらから読むか。
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