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隣の猫牛
隣の猫牛
隣の猫牛
@tonarinonekoushi
隣の猫牛と申します。 紙の本が好きです。
  • 2026年7月21日
    君を恋ふらん 源氏物語アンソロジー
    君を恋ふらん 源氏物語アンソロジー
    田辺聖子さんの独特の感性、好きだなあ。
  • 2026年7月9日
    君を恋ふらん 源氏物語アンソロジー
    君を恋ふらん 源氏物語アンソロジー
  • 2026年6月30日
    花だよりみをつくし料理帖特別巻
    2回目再読。 種市と澪、乙緒と数馬、野江と又次と辰蔵、澪と源斎。 それぞれの物語と想いと幸せが詰まった本です。 お味噌作りたくなったし、お味噌汁頻繁に作るようになりました。
  • 2026年6月28日
    1日2回 7
    1日2回 7
  • 2026年6月22日
  • 2026年6月14日
    契り橋 あきない世傳 金と銀 特別巻(上)
    惣次、佐助、お竹、賢助 それぞれを主役にしたスピンオフ。 こういう視点を変えたお話、大好物なので、すごく楽しく読めました。 特に惣次ファンにはたまらないご褒美だったのでは?と思います。 本編ではヒール役とも思われる描かれ方をしていた惣次の本心や、大阪を出奔してから江戸で井筒屋店主保晴として大成するまでの経緯が描かれていて、最後、寂しい気持ちとホッとする気持ちが混ざったようなところに着地するのも良かったです。 佐助、お竹、賢助は、 それぞれの人生と、 奉公人としての葛藤やままならなさ、主筋である五十鈴屋や幸への感謝の念や尽くす気持ちが丁寧に描かれていて、江戸時代の商家の主従の様子が垣間見れて興味深い。 『幾世の鈴』も楽しみ!
  • 2026年6月9日
  • 2026年6月9日
  • 2026年6月8日
    あきない世傳 金と銀(十三) 大海篇
    NHK BSのドラマ『あきない世傳 金と銀3』を見終わって、年末のスペシャルをもって完結するようなのだけど、続きが気になって 13巻(最終巻) 特別巻上 特別巻下 の3冊を本屋に走って買ってしまった〜 13巻は概ねドラマの筋書き通り。 高田郁さんの世界観が好きすぎるので、至福の時間です。
  • 2026年5月26日
  • 2026年5月26日
  • 2026年5月26日
    あきない世傳 金と銀(十三) 大海篇
  • 2026年5月26日
    ローズ ローズィ ローズフル バッド 7
    近所の本屋で購入して読了。 いくえみ綾ワールド堪能。
  • 2026年5月24日
    天の梯
    天の梯
    2回目読了! 2019年年末にNHKで放映された『みをつくし料理帖 スペシャル』を観た後に、どうしても続きが気になって、本屋に走って購入した原作『天の梯』。 だから、6年ぶりの再読になるのか。 ドラマも素敵だったけど、高田郁さんの優しい文体が心地良くてずっと読んでいたくなる世界観。 登場人物もみんなイキイキしてて、映像化したくなるのも納得。 こういう時代小説は本当に癒しになるなあ、と思う。 澪の料理人としての成長も丁寧に描かれていて、 頼み込まれて安く工夫した仕出しの弁当を薄給のお武家さんたちに用意してあげてたくだりは、じんわりしたし、その出来栄えを、もう交わることのない小松原が誉めていたと後で伝え聞くのも、上手いなあ…と思った。 あさひ太夫の身請けのくだりも、 上手いこと着地できて爽快感。 最後に色んな伏線がきれいに回収されてて、読んでいて気持ちよかった。 つくづく悔やまれるのが、 ドラマが最後まで制作されなかったこと。 黒木華さん演じる澪がすごく素敵だったから、続きを観たかった。 (おそらく演者さんの逮捕とか、大人の事情で続編作れなくなったのだと思うけど、キャストを変えてもいいから大円団まで観たかったなあ〜。後日談『花だより』も)
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月13日
    薬膳たてまつります
  • 2026年5月2日
    秋萩の散る
    秋萩の散る
  • 2026年5月2日
    夢も定かに
    夢も定かに
    え?ここで終わっちゃうの? という唐突な終わり方。 若子、笠女、春世。 聖武朝の若い女官3人のその後が気になるなあ。 あと、海上女王も! 笠女はよくわからなかったけど、若子と春世は実在の人物をモデルにしてるのもリアリティがあって良かった。 記録の残らない遠い昔の、もしかしてそうだったのかも…という隙間を埋めてくれる物語。
  • 2026年4月25日
    ドロップぽろぽろ
  • 2026年4月24日
    天の梯
    天の梯
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