

さゆ
@umorinosayu
電車の中で本を読むのがすき
- 2026年4月10日
- 2026年4月9日
- 2026年4月8日
- 2026年4月4日
日本文学の翻訳者たち金原瑞人気になる読みたい - 2026年3月28日
烏と孔雀津原泰水気になる読みたい - 2026年3月26日
東方綺譚 (白水Uブックス 69)マルグリット・ユルスナール,多田智満子気になる - 2026年3月24日
とんでもねえ野郎 (ちくま文庫)杉浦日向子気になる - 2026年3月24日
図書館警察 (文春文庫 キ 2-20 FourPastMidnight 2)スティーヴン・キング気になる - 2026年3月19日
記銘師ディンの事件録 木に殺された男ロバート・ジャクソン・ベネット,桐谷知未気になる - 2026年3月19日
射手座の香る夏松樹凛気になる - 2026年3月19日
兄の殺人者 (創元推理文庫) (創元推理文庫 M テ 7-4)D・M・ディヴァイン気になる - 2026年3月17日
- 2026年3月16日
刺青の男〔新装版〕小笠原豊樹気になる - 2026年3月15日
- 2026年3月14日
- 2026年3月14日
サンセット・パークポール・オースター,柴田元幸読み始めた - 2026年3月13日
猫ノ眼時計 (ちくま文庫)津原泰水読み終わった読み終わった、読み終わってしまったな〜という感覚。シリーズ三作目は二作目より猿渡の伯爵二人が出てくる話が多めで嬉しかった。 一番好きだったのは安珍清姫伝説にパイロキネシスを取り合わせた「日高川」。 この話は猿渡とアイダベルの関係性がよい。 最後に収録されていた年表をみていると思ってたより時系列がばらばらで、シリーズを読み通して感じていた落ち着かなさ、奇妙な感覚の原因はこれだったのか〜と合点がいった。 ちくま文庫には一編ずつ書き下ろしが収録されているそうで、これを読むためにもう一周したい。 読み終わってしまったのが本当に惜しまれるが、またもう一度読み直せばきっと別の発見もあり、何よりまたあの二人に会えるのだからこんなにいいことはないだろう。 グルメでホラーな、最高のバディシリーズ。 届かなくても作者に感謝の念と、復刊の願をかけます。 - 2026年3月11日
バベル オックスフォード翻訳家革命秘史 上R・F・クァン,古沢嘉通気になる - 2026年3月11日
- 2026年3月10日
あなたのための物語長谷敏司気になる
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