

わっぴー31歳
@wappi_genki
ミステリー、SF、ホラー、新書好き。
世界の国の文化に触れる本も好き。
- 2026年3月27日
- 2026年3月26日
- 2026年3月25日
すべてがFになる森博嗣読み終わった今の時代では全く問題なく実現できることばかりで、 95年当時に読んだらどれだけ未来的に感じられたんだろう?というのがちょくちょく気になった。 というので、 ソフト的なトリックの一部がやや古臭く感じられてしまった。 それが少し悔しかった!当時に読んでみたかったなー! けどそれでも、予想できない結末、裏切りに裏切りを重ねる展開を楽しめた! 最後は…まがた博士は、結局生きたかったのか死にたかったのかどっちなんだろう。 あれ?一応最後捕まった…んだよね…? 男3人に取り囲まれたって描写あったもんなぁ。 じゃあ、死にたいのはホントだったんだよね…? あーそしてシリーズものだったんだなーー まるでラングドンシリーズのようだ… 文だけだと正直、キャラの魅力がまだ自分の中で芽生えてないから、先を読みたいという気は今のところ起きてない。 なんか加藤先生で始終想像されてしまったんだよね…実写のキャスト確認して上書きしたい… - 2026年3月16日
涼宮ハルヒの憂鬱(1)谷川流読み終わった感想一気読み! やっと、タイトルとキャラと曲だけ知ってる状態から、一歩中に踏み出せた! そして、これがラノベかぁ…って感じ。 何が起きるんだろう(面白いとされる部分はいつ来るんだろう!?)と楽しみで凄い速さで読んだ! ははーーこういう話だったのかーー! まさか全員人間じゃなかったとは!!! キャラだけ知ってたから、余計に、びっくりした。 続きは…読みたいほどではないかな…?? なんか"はちゃめちゃわちゃわちゃSF"って感じ?深みはない。 ただほんのり青春を感じたから、 それを感じたい時に、また続編を読もうと思った。 脳内で杉田智和の声で再生されたのがgoodでした。 - 2026年3月15日
- 2026年3月15日
- 2026年3月15日
スローグッドバイ石田衣良読んでる - 2026年3月15日
虹の岬の喫茶店森沢明夫読んでる - 2026年3月15日
涼宮ハルヒの憂鬱(1)谷川流ちょっと開いた - 2026年3月15日
マーダーボット・ダイアリー 下マーサ・ウェルズ,中原尚哉読み終わった感想とにかく愛しい愛しい愛しい! 自分のこと皮肉でマーダーボットと呼んでるところ。 メンサー博士たちを好きと思う気持ちを認めようとしないところ。 ここぞとばかりにサンクチュアリームーンを見るところ。例え緊迫した場面であってもほんの待ち時間に"非優先"で再生してるところ。それは、ただ楽しみたいわけじゃなく、そうやって気持ちを落ち着かせてるところ。 だんだんハックに手慣れてきて後半は息を吐くようにドローンとか武器スキャンをハックしまくるところ。(笑える) マーダーボットと自分のこと呼んでるくせに、人を助けたがるところ。助ける手段が賢いところ。 他のボットやARTと奇妙な交信をはかるところ。その時それらに対してなにかしらは良い感情が生まれてるところ。 全てが愛しい! 最後にメンサー博士たちを助けるためにかなり捨て身になっていたのが、負けないで!頑張れ!って心から思えてちょびっと涙が出た! 他のボットたちの反応も愛しい。 人間から見たら無言だけど、弊機から見たらオロオロ不安がってたり、なにか提案してたり、抵抗してたり。 弊機視点でのボットたちの描写も大好き。 最後は、メンサー博士たちの元を黙って離れ…ると思いきや留まったのが本当に良かった。 やっと、落ち着いたんだね…! もう黙って居なくならないでね涙 もっともっと次の冒険が読みたい! なんと続編が結構あるらしいじゃないの! 嬉しいな…!全部読むぞ! - 2026年3月13日
- 2026年3月13日
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