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やまだ
やまだ
@yamada_5
大学生
  • 2026年4月6日
    はつ恋
    はつ恋
  • 2026年4月5日
    動物の葬禮・はつむかし 富岡多惠子自選短篇集
    めっちゃいい。「はつむかし」「野施行」は特に素敵。
  • 2026年4月1日
    声でたのしむ 美しい日本の詩
    今日から少しずつ。
  • 2026年4月1日
    一日一文
    一日一文
    今年度こそ1年通して読む。
  • 2026年3月31日
    聖書物語 (1968年)
    旧約まで読んだ。
  • 2026年3月18日
    モルグ街の殺人・黄金虫
    モルグ街の殺人・黄金虫
    「群衆の人」のみ再読。
  • 2026年3月18日
    木犀の日
    木犀の日
    「先導獣の話」のみ読んだ。今の社会にも通底するところがあって、その書き込みの緻密なのにかなり疲れてしまった。ポーの「群衆の人」は昔に読んだはずだけれど、解説を見るまで思い出せなかったのが、ちょっと悔しい……。
  • 2026年3月10日
    青年の思索のために
    「ひからびた自我の棒から飛び下りよ。」 「稚拙の愛すべきを知って稚拙を装うほど卑しむべき技巧はない。」
  • 2026年3月7日
    花衣
    花衣
    風景描写が今まで読んだ本の中で一番うまく、よかったかもしれない。「茜」「岬」が特に素敵。
  • 2026年3月5日
    眩暈を鎮めるもの
    「言葉と事物」「短篇小説論」を読んだ。知らない言葉や作品の引用が多く、内容の是非はともかく楽しい読書だった。
  • 2026年2月17日
    美女と野獣
    美女と野獣
    「美女と野獣」のみ読む。
  • 2026年2月12日
    吉行淳之介掌篇全集
    まるで意味のわからないものがほとんどだったけれど、「紺色の実」はすごくよかった。あと「蠅」と「卵」はわからないなりに素敵な感じがあったと思う。 『菓子祭・夢の車輪』は講談社文芸で持っているので、それ以外の作品だけ読んだ。
  • 2026年2月12日
    聖書物語 (1968年)
    今日から少しずつ。
  • 2026年2月11日
    セザンヌの山,空の細道: 結城信一作品選
    「鶴の書」「束の間の幻影」「空の細道」が特によかった。不思議な作家だと思う。幻みたく、危うい感じがあって、でもそこに確かな人間が描かれてるような。
  • 2026年1月29日
    海を感じる時・水平線上にて
    「海を感じる時」を読んだ。沸き立つような感じが物凄くて、よかった。
  • 2026年1月27日
    青年の思索のために
    今日から少しずつ。
  • 2026年1月26日
    K
    K
    私小説、といって岩野泡鳴とか葛西善蔵みたいな破滅の感じはなく、「K」の生涯をゆっくりと確かめていく素直な作品だった。よかった。
  • 2026年1月22日
    ことばの饗宴: 読者が選んだ岩波文庫の名句365 (岩波文庫 別冊 7)
    「菌も同然に、根づいた場所で大きくなって、生きて働いた跡も残さず、そのまま腐って無くなるようでは、なんの人間に生まれた詮がありましょうか?」
  • 2026年1月11日
    鹿鳴館
    鹿鳴館
    課題のため「鹿鳴館」のみ読んだ。
  • 2026年1月7日
    なぎの葉考・少女 野口冨士男短篇集
    「なぎの葉考」、「横顔」を読んだ。私小説ではあるのだろうけれど、幻想的な感じもあってよかった。
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