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やまだ
やまだ
@yamada_5
大学生
  • 2026年5月28日
    遠い空
    遠い空
    わかりたくて、わかりそうで、でもやっぱりわからなくて。もどかしい短篇たち。『遠い空』『野施行』が特に好き。
  • 2026年5月9日
    シェイクスピア全集(10)
    シェイクスピア全集(10)
    シャイロックかわいそうに……。相変わらず、シェイクスピアはおもしろい。
  • 2026年5月8日
    新装版 苦海浄土
    これが小説だというのだから、凄まじい。一気読みするつもりが、文章も内容も濃く、数日かかってしまった。
  • 2026年5月5日
    水妖記―ウンディーネ (岩波文庫 赤 415-1)
    キューレボルン、わりとおもしろいやつな気がしたが、これでも魂はないのか。
  • 2026年5月3日
    硝子障子のシルエット: 葉篇小説集
    「鶏一羽飼うことでさえ、神は人間を験そうとばかりする。」
  • 2026年4月28日
    夢の島
    夢の島
    ちょっと正気じゃない小説だと思う。最後が特によかった。
  • 2026年4月26日
    あの夕陽,牧師館: 日野啓三短篇小説集
    すごく真摯な感じがあるよい作品ばかりだった。「向う側」「星の流れが聞こえるとき」が特によかった。
  • 2026年4月17日
    恐るべき子供たち
    恐るべき子供たち
    『はつ恋』に続き、子供の邪気というか、蕩尽の感じは金井美恵子とかにも似てるなと思ったりなどする。
  • 2026年4月14日
    寂兮寥兮
    寂兮寥兮
    芯のぐらぐら揺れるような、緩やかな衝撃があった。かなり良かった。
  • 2026年4月12日
    性的であるとはどのようなことか
    第I部を読んだ。初めての新書だけど、結構おもしろい。これを機にフェミニズムの勉強したいな……
  • 2026年4月12日
    青銅の基督 (1971年)
  • 2026年4月6日
    はつ恋
    はつ恋
  • 2026年4月5日
    動物の葬禮・はつむかし 富岡多惠子自選短篇集
    めっちゃいい。「はつむかし」「野施行」は特に素敵。
  • 2026年4月1日
    声でたのしむ 美しい日本の詩
    今日から少しずつ。
  • 2026年4月1日
    一日一文
    一日一文
    今年度こそ1年通して読む。
  • 2026年3月31日
    聖書物語 (1968年)
    旧約まで読んだ。
  • 2026年3月18日
    モルグ街の殺人・黄金虫
    モルグ街の殺人・黄金虫
    「群衆の人」のみ再読。
  • 2026年3月18日
    木犀の日
    木犀の日
    「先導獣の話」のみ読んだ。今の社会にも通底するところがあって、その書き込みの緻密なのにかなり疲れてしまった。ポーの「群衆の人」は昔に読んだはずだけれど、解説を見るまで思い出せなかったのが、ちょっと悔しい……。
  • 2026年3月10日
    青年の思索のために
    「ひからびた自我の棒から飛び下りよ。」 「稚拙の愛すべきを知って稚拙を装うほど卑しむべき技巧はない。」
  • 2026年3月7日
    花衣
    花衣
    風景描写が今まで読んだ本の中で一番うまく、よかったかもしれない。「茜」「岬」が特に素敵。
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やまだ (yamada_5) さん - Reads | 読書のSNS&記録アプリ