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やまだ
やまだ
@yamada_5
大学生
  • 2026年2月17日
    美女と野獣
    美女と野獣
    「美女と野獣」のみ読む。そもそもがうろ覚えだけど結構ディズニーとは違いそう……。
  • 2026年2月13日
    聖書物語 (1968年)
    唯一神が試し行動してるの、ちょっとおもしろい。
  • 2026年2月12日
    吉行淳之介掌篇全集
    まるで意味のわからないものがほとんどだったけれど、「紺色の実」はすごくよかった。あと「蠅」と「卵」はわからないなりに素敵な感じがあったと思う。 『菓子祭・夢の車輪』は講談社文芸で持っているので、それ以外の作品だけ読んだ。
  • 2026年2月12日
    聖書物語 (1968年)
    今日から少しずつ。
  • 2026年2月11日
    セザンヌの山,空の細道: 結城信一作品選
    「鶴の書」「束の間の幻影」「空の細道」が特によかった。不思議な作家だと思う。幻みたく、危うい感じがあって、でもそこに確かな人間が描かれてるような。
  • 2026年1月29日
    海を感じる時・水平線上にて
    「海を感じる時」を読んだ。沸き立つような感じが物凄くて、よかった。
  • 2026年1月27日
    青年の思索のために
    今日から少しずつ。
  • 2026年1月26日
    K
    K
    私小説、といって岩野泡鳴とか葛西善蔵みたいな破滅の感じはなく、「K」の生涯をゆっくりと確かめていく素直な作品だった。よかった。
  • 2026年1月22日
    ことばの饗宴: 読者が選んだ岩波文庫の名句365 (岩波文庫 別冊 7)
    「菌も同然に、根づいた場所で大きくなって、生きて働いた跡も残さず、そのまま腐って無くなるようでは、なんの人間に生まれた詮がありましょうか?」
  • 2026年1月11日
    鹿鳴館
    鹿鳴館
    課題のために「鹿鳴館」のみ読んだ。後はまた今度。
  • 2026年1月7日
    なぎの葉考・少女 野口冨士男短篇集
    「なぎの葉考」、「横顔」を読んだ。私小説ではあるのだろうけれど、幻想的な感じもあってよかった。
  • 2026年1月7日
    蛇を踏む (文春文庫)
    「蛇を踏む」、「消える」を読んだ。「消える」が断然おもしろい。
  • 2026年1月7日
    焼跡のイエス・善財
    焼跡のイエス・善財
    「山桜」、「焼跡のイエス」を読んだ。「山桜」は時間のある時に読み返したい。
  • 2026年1月3日
    戦後短篇小説再発見 16 「私」という迷宮
    中里恒子「家の中」、森瑤子「死者の声」が特によかった。
  • 2026年1月2日
    恋人たちの森
    「枯葉の寝床」を読んだ。文体は好き。
  • 1900年1月1日
    愛の生活・森のメリュジーヌ
    愛の生活・森のメリュジーヌ
    「黄金の街」があまりにもよかったので、再読したい。こういう小説が書けたら幸せだろうと思った。
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