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@yomu-Brachyura
  • 2026年4月18日
    死神の精度
    死神の精度
    『「一喜一憂してても仕方がない。棺桶の釘を打たれるまで、何が起こるかなんて分からないよ」』(p,245)
  • 2026年4月15日
    すべてがわかる 世界遺産大事典 <上> 世界遺産検定公式テキスト
    写真が載っていないページもあって、これはどんな見た目なんだろうかと想像しながら文字を読むこと、この時代、ある種貴重で贅沢なことかもしれないと思う
  • 2026年4月15日
    死神の精度
    死神の精度
    「一心不乱にヘッドフォンを耳に当て、ちっとも立ち去ろうとしない客がいたら、おそらく私か、私の同僚だろう。」(p,23)
  • 2026年4月9日
    河童が覗いたニッポン (新潮文庫 せ 4-2)
    文字が小さくてみっちりなようなのに、河童フォントと語り口のおかげですごく軽快に読める~
  • 2026年4月4日
    stork mark
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    「十八年前にこぼした胸の隙間にリンゴジャムパン」 (p,124)
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  • 2026年4月4日
    ちいさなトガリネズミ
    ちいさなトガリネズミ
    すごくいい こんな暮らししたいな、ロールモデル・トガリネズミ
  • 2026年3月14日
    stork mark
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  • 2026年2月17日
    考察する若者たち
    「報われたい」 数多‼︎他人の感想がゴロゴロ転がってる現代、自分の意見を持ったり表現することの意味ってあるの?みたいな自虐+冷笑みたいな雰囲気があるよねって思う。単なる感想に対しても「でも作者はこう言ってますよ」とかなんとか、訳のわからんところからの評価たちが付きまとう時代でもあるというか。考察は答えがあるから、正解不正解という大枠で、自分を否定されずにすむという側面を持っているんじゃないかな〜
  • 2026年2月16日
    死神の精度
    死神の精度
  • 2026年2月15日
    &Premium特別編集 明日を生きる言葉。
    良い。、良い!!!当たり前に良いこんなの!!
  • 2026年2月15日
    新版 いっぱしの女
  • 2026年2月10日
    最果てアーケード
    何度開いてもアーケードの住人たちは、品物は、少女とべべは、ずっとこの本の中、静かに呼吸をしている。きっと読むべき時に、いつも開いてる。
  • 2026年2月3日
    ももこの世界あっちこっちめぐり
    エッセイ上手すぎるというか面白すぎるというか  日記書く時引っ張られまくりそうで読むのを中断~いつか読みたい
  • 2026年1月29日
    ふしぎな図書館
    ふしぎな図書館
    「ようするに、君は運が悪かったんだよ。世の中にはさ、そういうこともときどきあるんだよ」p,39
  • 2026年1月22日
    天国はまだ遠く(新潮文庫)
    大切。
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