
よしあき
@ysak1015
- 2026年7月9日
- 2026年7月9日
「蒲団」の時代木村洋気になる - 2026年6月4日
標語誕生!: 大衆を動かす力筑紫磐井読んでるざっくりと目を通した。日本における標語の歴史について、実際の標語を豊富に取り上げつつ、その発生から現代に至るまでの展開がまとめられている。 標語の内容・目的もさることながら、形式の変遷にも着目している点は面白かった。 標語は募集することそのものに意味があるという一貫した論調には、はっとさせられた。 著者なりの標語の定義は後ろの方になって登場するのだが、はじめからこの定義が暗に前提として置かれているため、初読ではところどころ理解につまづく点が少し残念。 - 2026年6月1日
スタンフォード教授の心が軽くなる先延ばし思考ジョン・ペリー,John Perry,花塚恵気になる - 2026年5月28日
検閲官のお仕事ロバート・ダーントン,上村敏郎,伊豆田俊輔,八谷舞気になる - 2026年5月28日
大衆検閲の時代上原早苗気になる - 2026年5月27日
- 2026年5月25日
[新装版]嫌われ松子の一生(上)山田宗樹気になる - 2026年5月25日
標語誕生!: 大衆を動かす力筑紫磐井気になる - 2026年5月25日
歩くと心が軽くなるのはなぜか元永拓郎気になる - 2026年5月22日
戦争の世紀を読む佐藤卓己買った読み始めた - 2026年5月17日
思想 2026年 5月号『思想』編集部気になる - 2026年5月15日
戦争の世紀を読む佐藤卓己気になる - 2026年5月9日
生者と死者泡坂妻夫読んでる短編のみ読了。 無理くり繋げたなと笑いたくなる箇所(山形とか)もあったが、大筋としてはちゃんと短編小説として楽しめた。 長編ミステリーが本筋と分かっているが、この短編が消えてしまうのも惜しい。 - 2026年5月5日
わたしの学術書2春風社編集部気になる - 2026年5月5日
わたしの学術書春風社編集部気になる - 2026年5月2日
博論日記ティファンヌ・リヴィエール,中條千晴気になる - 2026年4月20日
ひどい民話を語る会京極夏彦,多田克己,村上健司,黒史郎読み始めた気落ちしている時に手に取ったのだが、面白く読んだために嫌な気分もどこかへいってしまった。元となるトークイベントの詳細が記されてないことが不満だが、本文内容は十分に興味深く、気分転換に少しずつ読み進めたい。 - 2026年4月16日
- 2026年3月26日
春の雪三島由紀夫気になる
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