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雪の日
@yukinohi_
  • 2026年8月4日
    墓場鬼太郎(2) 貸本まんが復刻版
    おもしろすぎる… 好きなコマだらけである。
  • 2026年8月1日
    この味もまたいつか恋しくなる
    『ベストエッセイ2025』に収録されていた燃え殻さんのエッセイに心掴まれ、初めて一冊読んでみた。 昔、燃え殻さんにまつわる印象的な出来事があったので、なんとなく悔しい気持ちになるのだが、この人のエッセイは読んでいて安らぐ。 人がたくさん出てくるのに、燃え殻さんはくっきりと独り。 そこがすごくいい。
  • 2026年7月28日
    しあわせは食べて寝て待て 1
  • 2026年7月27日
    ベスト・エッセイ2025
    ベスト・エッセイ2025
    上坂あゆみさんのエッセイを読みたくて借りたら、以前借りて、すでに読んでいた。 何度読んでも、村上春樹さんが小澤征爾さんについて書いたエッセイは良い。 ぽつんと残る寂しさの余韻が、夜の静けさを生む。 わたしは追悼文が好きなのかもしれない。
  • 2026年6月23日
    本をひらく
    本をひらく
    振り返ればこの往復書簡で、大森さんは常に「言葉」の話をされていました。私はいつも「本」という形になったものの話をしていたような気がします。(P.118)
  • 2026年6月10日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    一気に読了。 白黒付けられない、誰が、何が正しいのか全然分からない、分からないままで生きながらえていくしかない。 下の世代に期待をしてしまうのは、期待をかけられた人たちにとって重荷にはならないかな。 なんだか呆然としてしまう。 この小説を読んだ人が増えれば増えるほど、生きていける気持ちは強まると思う。
  • 2026年6月8日
    蟹に誘われて
  • 2026年6月4日
    新版 いっぱしの女
    面白かった〜! しかし、女性の立場や男性からの眼差しにほとんど変化がないことにも気付かされた。 氷室さんが、今、同じ時代を生きながら社会に怒っているように感じられた。 氷室さんのこと大好きになった。
  • 2026年6月2日
    本屋という仕事
    棚は生きているということが、棚を耕し続けることを励まし続けてくれるだろうと思う。
  • 2026年5月26日
    ガブリシ
    ガブリシ
  • 2026年5月26日
    つえつきばあさん
    つえつきばあさん
    ゆかいなリズムが癖になる。 スズキコージさんは絵も文章もご自身で手がけている本が素晴らしいな。
  • 2026年5月23日
    バーナード嬢曰く。 (7)
    寝る前読書、枕元に積んでいた7巻をのんびり読み終わった。 神林がかわいい。 なんだかんだ、勧められた本を読んで感想を伝えるド嬢を見習って、友人たちと本の話をたくさんしたい。
  • 2026年5月23日
    バーナード嬢曰く。 (6)
  • 2026年5月23日
    バーナード嬢曰く。(5)
  • 2026年5月23日
    バーナード嬢曰く。(4)
  • 2026年5月19日
    NHK出版 学びのきほん フェミニズムがひらいた道
    大変勉強になった。 何も変わっていない、社会は悪くなる一方だと思いがちだが、良い方へ変わっていることもある。 なんとなくフェミニズムを理解しているつもりだったんだな、と反省もした。
  • 2026年5月18日
    背表紙の学校
    背表紙の学校
  • 2026年5月9日
  • 2026年4月13日
    ゲットバック
    ゲットバック
  • 2026年4月9日
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