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雪の日
@yukinohi_
  • 2026年3月4日
    女二人のニューギニア (河出文庫)
    有吉さんが怯え、震えあがり、絶望する姿に自分を重ね合わせ、とてもじゃないけど耐えられない……とひやひやしながら読んだ。 文明を持ち込むことが、「未開人」である彼らを「調査」することが、「文明人」のエゴなのではないか……などと考えてしまうこともあった。 有吉さんも時に立ち止まり、しかし隣で研究に邁進する畑中さんを見て、この人はすごいことをしているのだと深く思ったりする。 文化人類学の本をもっと読んでみたいと思た。 有吉佐和子さんの小説も。
  • 2026年2月25日
    1122 五代夫婦の場合(1)
  • 2026年2月18日
    背表紙の学校
    背表紙の学校
  • 2026年2月18日
    女二人のニューギニア (河出文庫)
  • 2026年2月15日
    メダリスト(5)
    メダリスト(5)
  • 2026年2月15日
    メダリスト(4)
    メダリスト(4)
  • 2026年2月15日
    メダリスト(3)
    メダリスト(3)
  • 2026年2月15日
    メダリスト(2)
    メダリスト(2)
  • 2026年2月15日
    メダリスト(1)
    メダリスト(1)
  • 2026年2月15日
    地下室の手記(新潮文庫)
    地下室の手記(新潮文庫)
  • 2026年2月11日
    太陽に撃ち抜かれて
    太陽に撃ち抜かれて
  • 2026年2月10日
    グレタ・ニンプ
  • 2026年2月10日
    荒原にて
    荒原にて
  • 2026年2月5日
    痩我慢の説
    痩我慢の説
    漫画作品としての質があまりにも高い…… すごい…… 困難な時代、一筋縄ではいかない人間関係の中にも、生きることへの明るさが根底にある。
  • 2026年2月4日
    ひかりの引き出し
  • 2026年2月4日
    月の家族 (角川文庫 し 30-1)
  • 2026年2月3日
    「なむ」の来歴
    「なむ」の来歴
    線を引いて覚えておきたい箇所はたくさんあったけれど、一文を覚えておくのは違うように感じて、付箋を付けずに読んだ。ひとつの長く、深い、年輪のような文章の集まり。斎藤真理子さんの書くものを読むと安心する。
  • 2026年2月1日
    「なむ」の来歴
    「なむ」の来歴
    斎藤真理子さんのエッセイを読んでいると、言葉は生き物ものなのだな、と思う。ふくらんで、育つ。
  • 2026年1月26日
    ながいながいペンギンの話
    ながいながいペンギンの話
  • 2026年1月25日
    方丈記
    方丈記
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