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ゆず
ゆず
@yuzu_004
読始・読了の記録。
  • 2026年8月23日
    詩人なんて呼ばれて
    詩人なんて呼ばれて
  • 2026年8月21日
    プレゼント
    プレゼント
    お出かけ先で買ったもの 前々から気になってたので楽しみ
  • 2026年8月21日
    神様
    神様
    「夏休み」と「離さない」が好き
  • 2026年8月20日
    神様
    神様
    旅のお供
  • 2026年8月20日
    整形前夜
    整形前夜
    わからないことをわからないまま楽しんでいたい 0か100かは苦しいし、色んなものを取りこぼしている気がするから
  • 2026年8月14日
    整形前夜
    整形前夜
  • 2026年8月14日
    57577Go city、go city、city!
    図書館の短歌の棚で見つけた本 ちょっと開いてみたら全ページが4コマで面白かったのでそのまま借りてきました 元の歌にない区切りが4コマになることで息継ぎがはっきりしてなんだか面白いです
  • 2026年8月13日
    57577Go city、go city、city!
  • 2026年8月13日
    美食倶楽部 (文春文庫)
  • 2026年8月11日
    美食倶楽部 (文春文庫)
  • 2026年8月10日
    人質の朗読会
    人質の朗読会
    小川洋子さんの本を何冊か読んできたけれど、どれも1枚薄いベールを掛けられた状態で映像を見ているみたい。 色彩の薄さというのか、セピア色にまではならない思い出のような物語を見ているような感覚があります。 優しくて、でもその先に待っている避けようのない不穏がずっと見え隠れしているような緊張感もあるかも。 1番好きだったのは縫いぐるみをつくるお爺さんのお話。 その次がハキリアリ。
  • 2026年7月30日
    これから泳ぎにいきませんか: 穂村弘の書評集
    内田百閒の桃太郎が面白そうだった 余計なことをあえて描いているのが面白い、って感性が似ているみたいで、穂村さんの書評はどれを見ても気になるなぁって思う
  • 2026年7月23日
    これから泳ぎにいきませんか: 穂村弘の書評集
    三島と穂村を反復横跳び ちょっとお気に入りの作家が出来ると一直線になりがち
  • 2026年7月23日
    夏子の冒険
    夏子の冒険
    ダブル根性焼きシーン好きです あとは16ページの心情がずっと色褪せずに彼女の中にあり続けたのが良かったな
  • 2026年7月18日
    夏子の冒険
    夏子の冒険
  • 2026年7月16日
    最果てアーケード
    兎夫人の、臨時休業の札がかかった店の中をじっと見つめる一連の描写が好きだった 全体にそこはかとなく漂う、停止した時間の感覚があって好き
  • 2026年7月12日
    もしもし、運命の人ですか。
    本文自体も面白くてサクサク読んだけれど、引用されてるうたがまた良かった 戦争に行ってあげるわ熱い雨やさしくさける君のかわりに
  • 2026年7月9日
  • 2026年7月9日
    最果てアーケード
  • 2026年7月9日
    星野源論
    星野源論
    Crazy Crazyへの言及があって嬉しかった 「言葉が意味として前に出る寸前で、リズムの部品として引き戻される瞬間が何度もある」っていう説明がすごく腑に落ちて、単語がその単語としての意味だけじゃなくて音としてそこにあるのが、彼の音楽の中で私が好きなところなのでこういう風に言語化してもらえたのが嬉しい
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