Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ゆず
ゆず
@yuzu_004
読始・読了の記録。
  • 2026年10月4日
    ノルウェイの森(上)
    10年くらい前に読もうとして数ページで挫折したので再トライ 今なら読めるかもしれない
  • 2026年9月30日
    まず良識をみじん切りにします
    クロワッサンと名付けの話が好きだったかな 名付けは違うけど全体的に後味悪めのラストのおかげで、現実的にはありえない話なのに妙に人間味があって不思議な感じ
  • 2026年9月17日
    恋と誤解された夕焼け
    「星座卿」「春一番の詩」が好きかも
  • 2026年9月17日
    恋と誤解された夕焼け
  • 2026年9月13日
  • 2026年9月11日
    本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む
    読んでいて目が滑るところは私も音読しながら読むことはあるけど、全編音読しながら1行1行に反応しながら読むスタイルが新鮮だった。 引用されている元の文章もみくのしんさんが読むペースに合わせて区切られているから、普段サラッと読んでしまう箇所も一緒にじっくり見られる構成が良かったです。 こういう情景か、くらいで流してしまう風景描写も、カメラワークとかセットまで想定しながら読み進めていて、ここまで1つの文章から想像できたら楽しいだろうな。 短編1つで映画1本見るくらいの時間と体力とを使って存分に文章と遊んでいるのが羨ましくなりました。 自分もこの読み方で短編の1つくらい読んでみたい。 続編も出てるみたいだから読みたい。贅沢な読書体験だと思う。
  • 2026年9月10日
    本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む
    図書館をうろうろしてたら目に入ったので はしめろの回はネット記事で見て面白かったので楽しみ
  • 2026年9月10日
    口の立つやつが勝つってことでいいのか
    全部に頷きながら読んだわけではないけど、言語化の話が好きだった 名辞以前に似てる 言葉にするその直前の感覚に豊かさが詰まっている、というあの感じ
  • 2026年9月7日
  • 2026年9月6日
    短歌のガチャポン
    当時七歳の子がよんだらしい歌が好きだった その子の別作の 「わしはウマ」「わしはヒツジ」おじいちゃんたちが明るく揺れてる市電 が好きすぎる いい塩梅の説明の省略
  • 2026年9月6日
    短歌のガチャポン
    今日のおとも
  • 2026年9月3日
    詩人なんて呼ばれて
    詩人なんて呼ばれて
    前々から読みたいなぁと思いつつ厚さに気圧されてなかなか手が伸びなかった1冊。 読み始めてしまえばあっという間で、半分をすぎたあたりから2時間もかからずに読み終えました。 実生活の方は全然知らずに作品ばかり読んでいたから女性関係の話は割と驚くものが多かったかも。 「父の死」の 死は未知のもので 未知のものには細部がない というところが詩に似ている 死も詩も生を要約しがちだが 生き残った者どもは要約よりも ますます謎めく細部を喜ぶ が好きです。
  • 2026年8月28日
    不死身のつもりの流れ星
    「春ののどけき」とあとがきが好き 君、という言葉の奥にある大きな空洞が見えるみたいで
  • 2026年8月28日
    不死身のつもりの流れ星
  • 2026年8月23日
    詩人なんて呼ばれて
    詩人なんて呼ばれて
  • 2026年8月21日
    プレゼント
    プレゼント
    お出かけ先で買ったもの 前々から気になってたので楽しみ
  • 2026年8月21日
    神様
    神様
    「夏休み」と「離さない」が好き
  • 2026年8月20日
    神様
    神様
    旅のお供
  • 2026年8月20日
    整形前夜
    整形前夜
    わからないことをわからないまま楽しんでいたい 0か100かは苦しいし、色んなものを取りこぼしている気がするから
  • 2026年8月14日
    整形前夜
    整形前夜
読み込み中...