
ゆず
@yuzu_004
読始・読了の記録。
- 2026年7月9日
- 2026年7月9日
最果てアーケード小川洋子読み始めた - 2026年7月9日
星野源論つやちゃん,小田部仁,戸部田誠(てれびのスキマ),【編者】小田部仁読み終わったCrazy Crazyへの言及があって嬉しかった 「言葉が意味として前に出る寸前で、リズムの部品として引き戻される瞬間が何度もある」っていう説明がすごく腑に落ちて、単語がその単語としての意味だけじゃなくて音としてそこにあるのが、彼の音楽の中で私が好きなところなのでこういう風に言語化してもらえたのが嬉しい - 2026年7月5日
都会のトム&ソーヤ 22 ナイト列車で行こう!にしけいこ,はやみねかおる読み終わった畳まれ始めた風呂敷を感じて寂しいけど、きちんと終われるのは何より素晴らしいことなので 続刊を楽しみにしてます なるべく長く長く続きますように - 2026年7月5日
都会のトム&ソーヤ 22 ナイト列車で行こう!にしけいこ,はやみねかおる読み始めた - 2026年7月1日
- 2026年6月28日
- 2026年6月28日
夢見る帝国図書館中島京子読み終わったページ数の割にするする読めるタイプの本でした 前に中公新書の『帝国図書館』を読んでいたのもあって、本文の中に時折挟まれる帝国図書館の歩みをラフに読めるのもちょっと面白かった - 2026年6月25日
星野源論つやちゃん,小田部仁,戸部田誠(てれびのスキマ),【編者】小田部仁読み始めた - 2026年6月19日
- 2026年6月19日
命売ります三島由紀夫読み終わった誤解を恐れず言えばラノベっぽさを感じる読後感でした。三島作品にうっすら持っていた苦手意識が払拭されるような感じで、割と軽く読めるのに死生観や価値観は他作品とも通底しているような気がして個人的には触れやすくて良かったです。 吸血鬼のところと、終わり際の宿屋を転々とするあたりの描写が軽快で好きでした。 終わり方はちょっと好みじゃなかったかも。 - 2026年6月12日
- 2026年6月9日
- 2026年6月7日
- 2026年6月5日
- 2026年6月1日
- 2026年5月31日
夜空はいつでも最高密度の青色だ最果タヒ気になる「忘れられた図書館」という性格診断の結果のおすすめの本に出てきたので。 この方の詩はなんだかんだであんまり読めてないのでこの機会に読みたいかも。 月の裏側で綴じられた詩集、かわいい https://forgotten-library.com/r/2n0tni5cwl5jiuznqeqjo7a8j7?utm_source=copy&utm_medium=social&utm_campaign=result_share - 2026年5月24日
文人悪食嵐山光三郎読み終わった中原に関して特に目新しい記述はないけれど、渓流のビールについてこんなおいしそうなビールの味は今のコピーライターには書けない、という記述の視点が面白かった 既存のビールのイメージに引っ張られてこんな負の要素を付加することは難しい、というのは言われてみれば確かにと納得する 中原と青学関連の人達についてはちょっと自分の感覚とズレがあったけど、当事者たちと生きる時代が近いとこういう見方になるのかな? - 2026年5月16日
- 2026年5月16日
読み込み中...



