世界はひとりの、一度きりの人生の集まりにすぎない。

世界はひとりの、一度きりの人生の集まりにすぎない。
世界はひとりの、一度きりの人生の集まりにすぎない。
林伸次
幻冬舎
2026年1月8日
24件の記録
  • .
    @hokkori
    2026年5月23日
  • AYA
    AYA
    @aya_u
    2026年5月11日
  • kinoko
    kinoko
    @kinoko-font
    2026年5月5日
  • 小さな世界のお話が詰められてて、ファンタジー寄りではあるけど、現実世界と似てるところもあって考えさせられた。切なくもあり温かい気持ちにもなれた。面白かった。
  • 茅椰
    @20kaya26
    2026年4月29日
    『夜の闇になった王様の恋』 『他人の人生は決められない』 が好きだなと思った。 さらっと読めるけど不思議なお話が多くて、ファンタジーの世界に浸れるので、疲れた時とか読むと良さそう。『絵のない絵本』と喩えてらっしゃる方がいたけれどまさに。 (最近、読んでいる本が小説の中に出てくる系の本が多いけど、あまりにも小説の中で本が評価されていると『そ、そこまでか……?』という気持ちになり現実に戻りかけてしまうのでこの手法はあんまり好みではないかもな、と。特にこの本はこの手法により本来の本の強みを減らしてしまってる気がして)
  • ゆきお
    ゆきお
    @snow74
    2026年4月21日
  • miyu
    miyu
    @gyomyu
    2026年4月10日
  • 나我
    나我
    @nAchrxnicle10
    2026年4月5日
  • でんぷん
    でんぷん
    @alohaco85
    2026年2月21日
  • 福子
    福子
    @fuku_s1120
    2026年2月7日
    どこかリアルで、不思議なショートストーリー集。 恋は一生に一回しかできない国。その一回の恋のほとんどが片思いで終わってしまう。国が滅びるのを防ぐために片思い同士で結婚をする。そして生まれてくる子供。何だか複雑な気持ちにもなるし、子供には一回の恋を実らせて欲しい希望も込められているのかなと。 国民全員が一年のうち半年間は料理人になる国。どんな職業に就いている人でも自分の仕事を休んで料理を作る。たとえ王様でも。私だったら何を作るかなと考えてみたら楽しくなった。ただ誰も食べてくれる人がいなかったら切ないかも。食を通しての出会いは素敵。 楽しい短編ばかりだった。
  • K子
    @katie717
    2026年2月7日
  • @tanaka_hideki
    2026年2月6日
  • samemoon26
    samemoon26
    @same-moon
    2026年1月16日
  • yuri
    yuri
    @lily0618
    2026年1月12日
  • sunroom
    sunroom
    @marumaru_
    2026年1月12日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年1月11日
  • 桜城
    桜城
    @o___ashiii
    2026年1月11日
  • M3ax7uZ4
    @M3ax7uZ4
    2026年1月11日
  • 🫧
    🫧
    @sora_nico02
    1900年1月1日
  • もっか
    もっか
    @kcl12
    1900年1月1日
    絵のない絵本を読んでいるような。不思議な読み心地の短編集だった。裏表紙に「珠玉の15編」とあるけど目次は14タイトル。プロローグを含めて15編ということなのかな?最後まで読むとプロローグと繋がるから。円城塔の解説も良い。
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