
桜城
@o___ashiii
- 2026年5月23日
不謹慎な旅木村聡読んでる - 2026年5月23日
漫画 君たちはどう生きるか吉野源三郎,羽賀翔一読み終わった - 2026年5月19日
人生は「気分」が10割キム・ダスル,岡崎暢子読み終わった読んでるあるものに感謝して、与えることに喜びを感じ、 できない理由を探すより、やりたいならとにかく動くこと 人前では明るく振る舞っているのに、ひとりになると急に落ち込む。←ほんとにそう、これ何だろうね。どちらも自分なんだけど、人といる時の自分が好きだ。 朝起きたら、すぐにふとんを蹴っ飛ばす。面白いね やるもやらないも1秒で決める。これは大事かも、だってやりたいことはどんなに悩んでも結局やるんだから。5分の決断と5ヶ月の決断は同じ。 ぜんぶ当たり前なんだけど、実行すること継続することはなかなか難しい - 2026年5月19日
- 2026年5月19日
たいていのことはめんどくさい 1六多いくみ気になる - 2026年5月18日
今日もぼーっと行ってきます中島京子気になる - 2026年5月18日
資本主義と、生きていく。品川皓亮気になる - 2026年5月18日
- 2026年5月18日
- 2026年5月18日
メダカQA100大場貴保読み終わった - 2026年5月18日
マンガ 赤と青のガウン 第1巻彬子女王,池辺葵読み終わった - 2026年5月17日
復刊 あたらしい憲法のはなし童話屋編集部買った - 2026年5月17日
旅の短篇集 春夏原田宗典買った - 2026年5月15日
呪いの言葉の解きかた上西充子読み終わった呪縛を解く言葉で真っ先に思い浮かんだのは、百合ちゃんの若さは価値という言葉に対しての「そんな恐ろしい呪いからはさっさと逃げてしまいなさい。」というフレーズ。当時テレビで見ていた自分にすごく深く刻まれた言葉で、力強いエールでもあった。呪いの言葉は溢れていて、知らぬ間に内面化していることもよくある。でも、その言葉に噛み付くのではなくて、自分の中で心理的な距離を置いて軽やかに躱していける柔軟さがあるといいのかな。論破ではなくて、真っ向から取り合わずに切り返せる言葉を持てるのが理想かもしれない。 まだまだ権利要求の発生練習が足りないなと。主体者であるのに飼い慣らされることに馴染んでしまっている。 外界からの衝撃を吸収してくれる緩衝材でもあり、エネルギーを汲み出す諸力の源泉となる"溜め"という概念が印象的だった。これは、お金だけでなく頼れる家族・友人、自己肯定感やセルフケアなども該当する。溜めの薄さは五重の排除による貧困状態へとつながりやすい。また、溜めの厚さは他人には見えない。自分の薄い溜めを補うためにどこに助けを求めればいいか、自己責任論の呪いを解き、考えることが大切。 - 2026年5月14日
おひとりさまホテル 8まろ,マキ・ヒロチ読み終わった色々な種類のホテルがある中で、やっぱり自分が惹かれるのは泊まれる文化財やクラシックホテルなど、紡がれてきた歴史を感じられる空間なんだなと改めて。でも温泉街の趣ある建築もいいな - 2026年5月14日
旅の短篇集 春夏原田宗典気になる - 2026年5月13日
今日もていねいに。松浦弥太郎気になる - 2026年5月13日
あなたの四月を知らないから青山ヱリ気になる - 2026年5月13日
るるぶ 水族館 ベストセレクトJTBパブリッシング旅行ガイドブック編集部読み終わった沼津港深海水族館や直江津のうみがたりなど、地域の色に特化した水族館に惹かれる 日本全国のコンパクトだけど濃い水族館を巡りたい - 2026年5月13日
地図でスッと頭に入る日本をとりまく同盟と対立昭文社出版編集部,村山秀太郎読み終わった
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