
桜城
@o___ashiii
- 2026年10月11日
- 2026年10月11日
私のものではない国で温又柔読み終わったこの本が書かれたのは2023年。2026年の日本、世界を見て温又柔さんは何を思うだろうか。 言語、国、所属、アイデンティティが揺れ動くなかでの日本語、中国語、台湾語との向き合い方が印象的。 〇〇人という言葉がなんとなく苦手で、自分を「日本人」であるという時に違和感がある自分には、すっと柔らかく差し込むような光のような言葉がたくさんあった。 今日のような世界だからこそ、大きな主語で他者を断定したり、自分の中の無意識の偏見にも自覚的でいたい。 - 2026年10月9日
現代思想 2026年7月号 特集名=「リベラル」のゆくえ三浦まり,斎藤幸平,現代思想編集部,田中東子,石原俊,福嶋亮大,遠藤まめた気になる - 2026年10月9日
- 2026年10月7日
人生は「気分」が10割キム・ダスル,岡崎暢子また読んだ - 2026年10月6日
女の園の星(5)和山やま読み終わった - 2026年10月5日
ハイキュー!! 45古舘春一読み終わった - 2026年10月5日
- 2026年10月5日
「100分de名著」名作セレクションNHK「100分de名著」制作班読み始めた『愛について』は原著もちょこちょこ読んでいたけど、これを機会にちゃんと読み返したくなった。実存主義とは何か、や夜と霧は100分de名著の一冊を読み切りたい。般若心経も気になってきた。 - 2026年10月3日
- 2026年10月2日
こころ夏目漱石読み終わったまた読んだ - 2026年10月2日
破戒 (まんがで読破)バラエティ・アートワークス,島崎藤村読み終わった - 2026年10月1日
私たちはみんな、失敗を知っているこだま,北尾マーモット,小指,川内有緒,末井昭,村井光男,白石果林,百万年書房,花田菜々子,野口理恵読み終わった想像していたよりもじっとりヘビーな経験談も多かったけれど、人はひとつひとつ過去にしていまを生きていくんだなと。正解ばかりを選び取って積み上げた綺麗な人生なんて、なにも背負うものがなかった学生時代の幻想だけど、いまの傷が治り切らない泥くさい日々も、そんなに悪くはないね。 - 2026年10月1日
このロボで、行けるところまで行くしかないのだ。スズキ・ナオ読み終わった“もし自分が少しずつ枯れた境地に近づけているのだとしたら、それはむしろ喜ぶべきことではないか。・・・楽だけど、寂しい。寂しいけど、楽。 明日が今日よりよくなっていかなくて、自分がどんどん魅力的になっていかなくても、別にそれでいい。祈らないようになったということは、祈らなくてもよくなったということなのだ。"(寂しいけど、楽な日々) - 2026年9月30日
- 2026年9月30日
私たちはみんな、失敗を知っているこだま,北尾マーモット,小指,川内有緒,末井昭,村井光男,白石果林,百万年書房,花田菜々子,野口理恵気になる - 2026年9月30日
一人暮らしと自炊の思考法 生活は続く湯が沸いた気になる - 2026年9月29日
- 2026年9月25日
- 2026年9月25日
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