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kinoko
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@kinoko-font
あまり本を読む方ではないと思います それでも、たまに読んだ本のことを思い返せる場所がほしくて、今年からぽつぽつと残していこうと思いました
  • 2026年8月26日
    いちばんここに似合う人
    いちばんここに似合う人
  • 2026年8月19日
    ともぐい
    ともぐい
  • 2026年8月9日
    死神の浮力
    死神の浮力
  • 2026年8月7日
    死者の奢り・飼育
  • 2026年8月7日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    ネットで見ておもしろそう〜と図書館で予約し、回ってきたので受け取りに行ったら500ページもあって ヒェ…と声出た(読み終わるまで10日間くらいかかった) 語り部が変わっては戻っていく、その間も時間は変わらず進んでいく、という手法がおもしろかった 視点が変わることによって自分の考えなんてやっぱり他人から見たらわからないものなんだな、と気付かされる 長岡さんは味方でいてくれたら心強いけど敵に回すととても厄介だな…長岡さんパートだけわからん言葉(主にカタカナのやつ)が頻繁に出てきて、ググりながら読んだ 全体的に重い内容の中、最後の語り手リコが長岡さんの意志を継承しつつ彼氏のことも守るからね、と光の意志を宿らせているところがとても良かった なかなかしんどかったので次読む本はミステリーとかSFにしたいです
  • 2026年8月7日
    本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む
    オモコロの本が図書館にあるなんて…!!という気持ちで読みました みくのしんさんの読書、とても瑞々しい感性で素敵だった、こんなに情感たっぷりには読書できないので羨ましい感性でした かまどさんとのやり取りも楽しく、読み終わるまで隣で解説してくれるなんて贅沢な読書…!!! 最後の雨穴さんの小説をわたしは10分くらいで読んでしまったのにみくのしんさんは約2時間かけて読んでいて、受け取るものがこんなに豊かならそりゃ時間かかるよねって思った
  • 2026年8月7日
    迷路館の殺人〈新装改訂版〉 「館」シリーズ (講談社文庫)
    3作目 このシリーズは安心して読んでいけるな〜 最後の最後までひっくり返されて全然気づかなかった 鹿谷門美の正体にも、鹿谷と島田のやり取りのシーンでさえ最後にえっっっっとなる、最後まで楽しかった!!
  • 2026年8月7日
    水車館の殺人〈新装改訂版〉 「館」シリーズ (講談社文庫)
    読了から1ヶ月過ぎてしまったが、前作がとてもおもしろかったので期待して読みました、十角館ほどの衝撃はなかったものの楽しめました 一番意外だったのは妻の由里絵の人間関係でした、館に閉じこもってるのに、閉じもこってるからなのかな…
  • 2026年8月5日
    死なれちゃったあとで
  • 2026年8月5日
    悪夢工場
    悪夢工場
  • 2026年7月31日
    完璧な病室
    完璧な病室
  • 2026年7月29日
    薬指の標本
    薬指の標本
  • 2026年7月29日
    殺人出産 (講談社文庫)
  • 2026年7月29日
    豆の上で眠る
    豆の上で眠る
  • 2026年7月29日
    恐怖症・偏執狂辞典
    恐怖症・偏執狂辞典
  • 2026年7月22日
  • 2026年7月22日
  • 2026年7月21日
    おやすみ人面瘡 (角川文庫)
  • 2026年7月16日
    ここはこどものいない国
  • 2026年7月16日
    迷うことについて
    迷うことについて
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