陰陽師 烏天狗ノ巻
8件の記録
m_u@m_119272026年2月22日買った通話していた友達から「今巻も大変よかった」とオススメされて。 実は前の巻も買って積んである…どちらから先に読もうかな。 陰陽師シリーズのいいところは、どの巻から読んでも楽しく読めるところ。
きらた@kirata2026年1月28日読み終わった晴明と博雅のコンビが活躍し、偶に道満が出演する、8編を収録した陰陽師シリーズ第18巻 兼家さん、何度もご苦労さまです←アッ 年を経る毎に、描かれる空間の穏やかさが深まって行くように感じる 本作執筆中に作者は大病を患っていたらしく、作者の死生観が反映されているのかな?と思う箇所も 時にしんみり、時にほっこり どの作品も良かったのですが、「金木犀の夜」や「ちび不動」のラストシーンがお気に入りです

きらた@kirata2026年1月27日読み始めた収録作メモシリーズ第18巻 8編が収録されている 「兼家奇々搔痒」 「金木犀の夜」 「ちび不動」 「媚珠」 「梅道人」 「殺生石」 「哪吒太子」 「按察使大納言 不思議のこと」
ぽんぽこピッツァ2号店@tamagodyeah2026年1月18日読み終わった読書記277 本屋に行ったら最新刊が出ていたので購入。陰陽師は、単話完結なので思い立ったところから読めるのが良いところだ。晴明と博雅がのほほんと酒を飲んでいるだけで、なんだか安心する。 安心していたのだが、帯にあるとおり『梅道人』はすごかった。博雅…おまえ…すごいやつだな…


