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雨
雨
@little_rain
推理小説/SF/中国語/旅行記など URLは作業用アプリgogh 読書のおともに
  • 2026年1月6日
    100万分の1回のねこ
    100万分の1回のねこ
  • 2026年1月5日
    街の人生
    街の人生
  • 2026年1月5日
    修道女フィデルマの采配
    修道女フィデルマの采配
    フィデルマシリーズにハマってから短編集ばかり読んでいたけれど、そろそろ長編に手を出したい
  • 2026年1月5日
    修道女フィデルマの洞察
    修道女フィデルマの洞察
    アイルランドの文化や宗教的な思想に絡めたミステリがやはり面白い ただ、毎度毎度容貌の美しさに言及されるのがいっとき流行った「美人過ぎる◯◯」のようで惜しい気持ち……
  • 2026年1月5日
    修道女フィデルマの叡智
    修道女フィデルマの叡智
    フィデルマが大王だろうと旧知の仲であろうと分け容赦なく真相を暴くのが痛快なような、内心どうなんだろうと心配なような……
  • 2026年1月4日
    図解で学ぶドラッカー入門
    マネジメントには興味は無いが、ドラッカーという人物自体がちょっと面白そうだったのでまずは入門から 組織を論じながらも自身は「人を解雇出来ない」ことから生涯個人事業主を貫いたとか、目的が定まっているからこそブレないNPOという組織形態を評価したとか、人柄の一端が見えて面白かった 次は本人の著作を読んでみようと思う
  • 2025年12月14日
  • 2025年12月12日
    火喰鳥を、喰う
  • 2025年12月11日
    ジャガー・ワールド
  • 2025年12月11日
    水曜生まれの子
    水曜生まれの子
  • 2025年12月11日
    パロール・ジュレと紙屑の都
    鮭皮の服の存在を初めて知った本 今更文庫版が出てるのを知ったが、改題後のタイトルが好みじゃない……装丁も……どうして……
  • 2025年12月11日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
  • 2025年12月8日
    微隕石探索図鑑: あなたの身近の美しい宇宙のかけら
    微隕石探索図鑑: あなたの身近の美しい宇宙のかけら
    インターメディアテクの隕石展に向けて再読 ちょっとネタバレ??ですが もしかして表紙の球体は殆ど(あるいは全部)隕石じゃなくて地球上の微隕石っぽい球体じゃないかと思ったんですが、どうなんでしょう
  • 2025年11月20日
    停電の夜に
    停電の夜に
    まず表題作を読了 O・ヘンリー賞受賞作家という肩書きから何となくその傾向を予想して読み始め「な、なんちゅー話だ……」と放心しました いちいち傷付きながら読み進めることになりそうです
  • 2025年11月19日
    修道女フィデルマの慧眼
    修道女フィデルマの慧眼
    旅先で時間が余って立ち寄った書店で購入 短編集だし、前から気になっていたシリーズだしと言い訳をしながら 結論として、冷静で、鋭利で理知的な修道女様にすっかり夢中になってしまった 以下若干ネタバレ 智を愛する人にぜひ読んでもらいたいと思ったのが最後の短編「尊者の死」 「書を焼き、知識を破壊することは人類に対する大罪です。それが誰の名のもとにおこなわれようと、罪は罪なのです」という真っ直ぐなフィデルマの言葉に、胸が熱くなります
  • 2025年10月13日
    谷崎潤一郎マゾヒズム小説集
    学生時代友人に貸されて読んだのが懐かしい、真の有害図書(良い意味で)
  • 2025年10月12日
    水都眩光 幻想短篇アンソロジー
    水都眩光 幻想短篇アンソロジー
  • 2025年10月12日
  • 2025年10月12日
    シナバー 辰砂都市
    シナバー 辰砂都市
  • 2025年10月12日
    他者といる技法
    途中までリサーチ対象の古さやこの本が書かれた時代からの社会の変容を感じていたが、最終章の論はほとんど色褪せておらず、排外主義が人口を膾炙するようになった現在、読まれるべき文章だと思った
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