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雨
雨
@little_rain
推理小説/SF/中国語/旅行記など きらいな言葉は「教養」 URLは作業用アプリgogh 読書のおともに
  • 2026年5月8日
    月の光 現代中国SFアンソロジー
    月の光 現代中国SFアンソロジー
    「金色昔日」に改題されて文庫化しているのでそちらの方が入手しやすいかも 収録作だと『宇宙の果てのレストラン』が印象的 シリーズものと知って未邦訳の原書を買って読んだ それにしても文庫が高くなった……
  • 2026年5月6日
    シェル・コレクター
    シェル・コレクター
  • 2026年5月6日
    マネジメント
    マネジメント
    古い本で読むのに時間が掛かったけど、読んで損無し 「監査役は仲良しでなくて良い、だが悪口を言って攻撃したりしてはいけない、なんなら褒めることすらしない方が良い」と「いくら懇親会を開こうが、本当の信頼を築けるのは仕事の現場だけ」(意訳)にめちゃくちゃ同意、しかしマネジメント層・経営層はスルーしてる感がある
  • 2026年5月6日
    オルドビス紀・シルル紀の生物
    オルドビス紀・シルル紀の生物
    ウミサソリが好きなのでシルル紀にフォーカスした初学者向けの書籍は大変ありがたい!挿絵、写真も充実していて満足です ……が、一点だけ見開きイラストのチョッカクガイの触腕がイカのような吸盤になっているのが気になる…… オウムガイと同様スリット状の構造と考えるのが自然なのでは?次ページの図版ではスリット状になっていたし
  • 2026年5月6日
    美しい共生鉱物の図鑑
    美しい共生鉱物の図鑑
  • 2026年3月29日
    モスクワの伯爵 下
    モスクワの伯爵 下
    電書で持ってるが紙で持ちたい本 人にも貸したい!
  • 2026年3月29日
    モスクワの伯爵 上
    モスクワの伯爵 上
    待望の文庫化! 単行本の表紙の方が好きだったけれども……
  • 2026年3月29日
    コクトーの食卓
    コクトーの食卓
    コクトーの動物絵皿がかわいいのでいつか欲しいのだが……挿絵で我慢
  • 2026年3月29日
    中国TikTok民俗学
    こちらも是非 著者による抱腹絶倒のエッセイが無料で読めます https://magazine.msz.co.jp/series/chugoku-saihou/3/
  • 2026年3月29日
    アリゲーターには手を出すな
    アリゲーターには手を出すな
    ワニ好きの家族にジャケ買い 思ったよりご長寿シリーズだったのか……
  • 2026年3月29日
    陰陽師 烏天狗ノ巻
    帯文を読んで買わずにいられるファンがいるだろうか…… 今更かよ!?ここまで巻を重ねちゃったらもう一生気付かないままだと思ってたよ!
  • 2026年3月29日
    日本奥地紀行(329)
    日本奥地紀行(329)
    敷居が高く感じていたが、率直な語り口が面白そう
  • 2026年3月29日
    イトウの恋 (講談社文庫)
    随分前に読んだお気に入りの一冊 元ネタを読んでないなと思い、日本奥地紀行を購入
  • 2026年2月12日
    不思議の国のアリス
    不思議の国のアリス
    文庫版予約済
  • 2026年2月2日
    鱷魚手記(增訂版) (Traditional Chinese Edition)
    台湾レズビアン文学の金字塔と聞いて 翻訳版は入手困難なので諦めて原文を読みます 我會努力的……
  • 2026年1月11日
    No.41 龍の描法
    ある程度水墨画の基礎を固めた人向けの本だが、描き方に終始せず「龍」が象徴するものなどのコラムも興味深いので素人が読んでも面白い 例えば「蠍座のアンタレスが古代中国では龍の心臓と言われていた」というように 抽象化された龍の篆刻も紹介されており、持ち手まで趣向を凝らした石印に憧れる…… ゲド戦記や十二国記の世界のようだ
  • 2026年1月6日
    100万分の1回のねこ
    100万分の1回のねこ
  • 2026年1月5日
    街の人生
    街の人生
  • 2026年1月5日
    修道女フィデルマの采配
    修道女フィデルマの采配
    フィデルマシリーズにハマってから短編集ばかり読んでいたけれど、そろそろ長編に手を出したい
  • 2026年1月5日
    修道女フィデルマの洞察
    修道女フィデルマの洞察
    アイルランドの文化や宗教的な思想に絡めたミステリがやはり面白い ただ、毎度毎度容貌の美しさに言及されるのがいっとき流行った「美人過ぎる◯◯」のようで惜しい気持ち……
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