起きられない朝のための短歌入門

起きられない朝のための短歌入門
起きられない朝のための短歌入門
平岡直子
我妻俊樹
書肆侃侃房
9件の記録
  • aio
    aio
    @icecreamread
    2026年1月18日
    >現行の短歌は「ざっくり言って人間はだいたいみんな同じ」と考えることで、文字数・情報量の少なさをやりくりする仕組みになっていて、つまり、けっこう長いあいだ「標準」に依存してやってきたわけだから、そんなに細やかな個別の事情を読み込めるようにはなっていない。116ページ 私が、短歌定型の韻律はPOPすぎる、短歌は私の言いたいことを言い得る器ではないと感じる、と思っているのはこういうことだと思う 特に歌会で評をされるときに強く感じていたこと。 連作について考えるのはタイトルについて考えること、という話が、今まで聞いたことなくて面白かった。連作についての言及って、わりと何読んでも「はて?」みたいになること多いんだけど、タイトルの話は面白い。私もタイトル適当につけがちだけど、もっと自由に遊んでもいいのかも、と思えた。
  • ひかり
    @hkr9
    2025年10月21日
  • 🛺🍙
    🛺🍙
    @___vacances
    2025年10月21日
  • ルカ
    ルカ
    @hnhtbr-315
    2025年10月21日
  • 🛺🍙
    🛺🍙
    @___vacances
    2025年10月9日
  • 八
    @Hachi8
    2025年3月9日
    短歌本
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved