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@icecreamread
文学部卒。だいたい年に10冊くらい読む。小説よりは論説文。詩歌集。たまに純文学。朝井リョウと米澤穂信はたまに読む。
  • 2026年1月9日
    推し短歌入門
    短歌をやる上でのアンチパターンが書かれている
  • 2026年1月7日
    恋愛社会学
    恋愛社会学
    下記のような人にはおすすめ✅ ・恋愛に対する違和感がある ・クィアスタディーズに関心がある 個人的にはフィクトロマンティックの論考のなかにエーゴセクシャルについての言及があったことが嬉しかった。 こういう、既存の恋愛がどのように社会的に捉えられているのかとか、実態を把握するような論考をもっと読みたい。
  • 2025年12月31日
  • 2025年12月29日
  • 2025年12月28日
    中高生のための 詩のつくりかた 言葉で世界を紡ぐ40のヒント
    ヴィジュアル・ポエトリー 気になった例詩 吉原幸子 むじゅん 井川博年 花と新聞
  • 2025年12月16日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2025年12月16日
  • 2025年12月7日
    場づくりの教科書
  • 2025年12月4日
  • 2025年12月4日
    AはアセクシュアルのA 「恋愛」から遠く離れて
    192ページに、恋愛は制度で恋は感情と書いてあり、「それめっちゃわかる……」となった。
  • 2025年11月25日
    ファンたちの市民社会
    ファン研究の入門書。 自身の欲望を深め、悪さを引き受け成熟しよう、という熱さが伝わる本だった。 ただ、個人的な話をすれば、私はなにかに対して推しと呼べるほどのものを持ってなく、好きなものや嫌いなものはあれど、それが自分のどういった欲望に基づいているものなのかとか、あまり自分の欲望について自覚していない、あるいはその欲望があまり強くないのではないかという気がしていて、深める以前に何が自分の欲望なのか?という部分が欠けている気がして、あまりこの本を深く読めなかったと思う。
  • 2025年11月20日
    女の子のための西洋哲学入門
    女の子のための西洋哲学入門
    分厚すぎるかも
  • 2025年11月20日
    救われてんじゃねえよ
  • 2025年11月18日
    ファンたちの市民社会
    ここでは社会的に「くだらない」「認められない」ような欲望であってもその欲望を殺さないでいいということが熱く言われているのだが、たとえばお笑い芸人を見てブロマンスとかワーキャー的に消費することは非難されがちだけど、そういったものを抱く時も後ろめたく思う必要はなく、自分の欲望の表現として認めていい、ということになるんだろう。お笑いの話はこの後出てくるだろうか。
  • 2025年11月15日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2025年11月15日
    東大生が日本を100人の島に例えたら 面白いほど経済がわかった!
    優しい本だった。 全人類に本当は読んでほしいけど 経済に関心あるけどよくわからない人、 なんとなく社会不安を抱えている人、 MMTに関心ある人、 資本主義社会に違和感ある人、 お金について知りたい人、 政治家が言ってることやネットで言ってることに疑問がある人 には特におすすめ ただ、基本は経済理論の説明なので、実際政府がやってることがこの本で書いてあることに則してるかどうかとか、即していない場合なぜ今の政府がそのような方策をとっているかとかの解説はない。
  • 2025年10月28日
    僕には鳥の言葉がわかる
    鈴木先生のユーモアと絵心がすごい なぜよくメディアにでているかという思いの部分が書かれていた
  • 2025年10月22日
    漫才過剰考察
    漫才過剰考察
    新M-1は霜降りまでと令和ロマンまでの2つのシーズンに分かれるという考察は面白い。 私はかねてより新M-1の流れを変えたのは霜降りだと思ってる 令和ロマンの新しさとはなんなんだろう くるまは自身の漫才について「ボケではない」というけどどうだろう?と感じる これまで私がお金を払った芸人は、オードリー、ウーマンラッシュアワー、三四郎、ニューヨーク。 くるまは分析こそすれ、ひねたところは何もない。 私が永野とくるまの番組にそれほど魅力を感じないのはそこにあるのだと思う。くるまはひねてない。
  • 2025年10月17日
  • 2025年10月17日
    いのちの車窓から 2
    妻とのエピソードがよかった。 食事中に動いてしまうことを認められるエピソード。
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