猪
@ibu4_618
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- 2026年8月22日
もものかんづめ (集英社文庫)さくらももこ読み終わった - 2026年8月22日
転職ばっかりうまくなるひらいめぐみ読み終わった - 2026年8月22日
遠い太鼓村上春樹読み終わった - 2026年7月25日
TVピープル (文春文庫)村上春樹読み終わった - 2026年7月23日
その世とこの世ブレイディみかこ,奥村門土(モンドくん),谷川俊太郎読み終わった - 2026年7月23日
そういうふうにできているさくらももこ読み終わった - 2026年7月21日
TVピープル (文春文庫)村上春樹読み終わった - 2026年7月16日
- 2026年7月15日
月ぬ走いや、馬ぬ走い豊永浩平読み終わった - 2026年7月5日
こころの処方箋河合隼雄読み終わった - 2026年6月25日
- 2026年6月7日
リハビリの夜熊谷晋一郎読み終わった - 2026年6月7日
春にして君を離れアガサ・クリスティー,中村妙子読み終わった※少しネタバレ含みます。 自分が絶対に正しいと信じて疑わなかったもののせいで、自分の、そして大切な人の人生が取り返しのつかない結果に終わってしまうという事実に、言葉にできない残酷さと苦しさを感じた。また解説を読んで、そういう見方もあるのかと感心した。読む人によって受け止め方が大きく異なるのかもしれない。 そして愛とは何なのだろうかと考える。愛とは勇気なのか、その対極にあるのは怯懦(臆病さや怠惰)なのか。 この物語を通して描かれる愛は、能動的な行動としてのそれのような気がする。一方で、日本人によくあるような、長く誰かと一緒にいることで生じる「情」のような、ある意味消極的で怠惰な(?)態度としてのそれもあるような気がしている。 どちらが正しいという話ではきっとない。ただ言えるのは、愛には勇気が必要な場面がある、ということなのかもしれない。 - 2026年6月6日
コンプレックス河合隼雄読み終わった - 2026年6月3日
暗闇のなかの希望 増補改訂版レベッカ・ソルニット,井上利男,東辻賢治郎読み終わった - 2026年5月24日
そして誰もゆとらなくなった朝井リョウ読み終わった - 2026年5月24日
- 2026年5月16日
くもをさがす西加奈子読み終わった - 2026年5月16日
- 2026年5月8日
幸福論(ラッセル)ラッセル,B.(バートランド),安藤貞雄読み終わった
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