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雨のち晴れ
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@kotaro
アートが好きです
  • 2026年1月9日
    RIOT(3)
    RIOT(3)
    高校生がZINEを作るマンガ『RIOT』3巻 グッとくる漫画。続きが楽しみ。
    RIOT(3)
  • 2026年1月6日
    アーティストが服を着る理由
    アーティストが服を着る理由
    「アーティストが服を着る理由 表現と反抗のファッション」読了。 ジャン゠ミシェル・バスキアと川久保玲が立ち上げたコムデギャルソンの話も印象的でした。
    アーティストが服を着る理由
  • 2026年1月6日
    死ぬまでに観に行きたい世界の有名美術を1冊でめぐる旅
    「死ぬまでに観に行きたい世界の有名美術を1冊でめぐる旅」読了。
    死ぬまでに観に行きたい世界の有名美術を1冊でめぐる旅
  • 2026年1月6日
    ぐっとくる仏像 ご当地仏真正面! (エイムック 4650)
    「ぐっとくる仏像 ご当地仏真正面!」読了。 みうらじゅんさんの解説が面白いです。 昨年、東京国立博物館で開催された特別展「運慶 祈りの空間―興福寺北円堂」で、興福寺に行きたくなりました。 今年は、奈良、京都に見仏の旅に行きたいです。
    ぐっとくる仏像 ご当地仏真正面! (エイムック 4650)
  • 2026年1月5日
    お経から読み解く未来予言 仏教コード
    『お経から読み解く未来予言 仏教コード』 オーディオブックで聴きました。 三木住職の説法のようで、オーディオブックと相性が良いです。
  • 2026年1月1日
    絶望しきって死ぬために、今を熱狂して生きろ (講談社+α文庫)
    『絶望しきって死ぬために、今を熱狂して生きろ』 タイトルは暑苦しくて、Z世代やα世代(元旦の日経新聞参照)には引かれそうだけど、43歳の自分にはグッとくるものがあります。 見城徹さんの言葉、藤田晋さんの言葉、良かったです。
  • 2025年12月31日
    憂鬱でなければ、仕事じゃない (講談社+α文庫)
    藤田晋さんの『勝負眼』で引用されていた本『憂鬱でなければ、仕事じゃない (講談社+α文庫)』をオーディオブックで聴きました。 「憂鬱なのは何故か。努力するからだ。努力しなければ憂鬱なんかにならない。努力してこそ憂鬱になれるのだ。そうじゃなきゃ成長も幸せもない。乗り切ったその先にまた見えるものがある。憂鬱でなければ、仕事じゃない。」 グッとくる言葉です。
  • 2025年12月29日
    勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術
    サイバーエージェント藤田社長の『勝負眼』読了。 2025年最後に読んだ一冊。一気読みでした。 ・負けてもキレずに忍耐強く向き合う姿勢。 ・麻雀等の経験で身につけたリスクテイクの感覚。 ・カーネギーの名著「人を動かす」とオセロのコツ。 ・アクティビストの村上世彰さんやダルトンと経営者視点の「埋まらな溝」。 ・武豊騎手や所有馬であるフォーエバーヤングの話。
    勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術
  • 2025年12月25日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    この本がきっかけで、宮島未奈さんの『成瀬は天下を取りにいく』を読みました。
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
  • 2025年12月22日
    90日で成果を出すリーダー
    90日で成果を出すリーダー
    新しい部長職に着任し、手に取った本。 以下、本で気になった箇所です。 ・新しい会社への転職は臓器移植に似ている。新しい臓器とはあなたである。新しい環境に適応するときは注意しないと、組織の免疫システムに攻撃され、拒絶されかねない。 ・できるだけ早く適切な人脈を築くことも肝心である。つまり、重要なステークホルダーを見極め、生産的な仕事上の関係を築くことである。 ・評価についての文化規範の見きわめ。会社はスターを昇進させ、仕事の取り組みを進めるときに声が大きく目立つ人を評価するか。それともチームプレーを推奨し、厳然たる態度で、しかし、穏健で協力的にチームを率いる人を評価するか。
    90日で成果を出すリーダー
  • 2025年12月21日
    ゴッホは星空に何を見たか
    「ゴッホは星空に何を見たか/谷口義明」読了。 天文学者がゴッホの星空を考察。 弟テオへの大量の手紙を紐解き、描かれた星空に迫る本。 渦巻く夜空と糸杉が印象的な『星月夜』(1889年、MoMA所蔵)と、『ローヌ川の星月夜』(1888年、オルセー美術館所属)は、ニューヨークとパリで観ました👀 アルルのカフェの情景を鮮やかな色彩で描いた『夜のカフェテラス』(1888年、クレラー・ミュラー美術館所蔵)が、日本(神戸・上野)にやってくるので、観に行きます。
    ゴッホは星空に何を見たか
  • 2025年12月20日
    イクサガミ 神
    Audibleで最後まで聴きました。 明治維新前後の歴史上の人物をうまくアレンジしていて、引き込まれました。 最後の展開も心に染みました。 イクサガミ、Netflixの次の展開も楽しみです。
  • 2025年12月13日
    欲望の名画
    欲望の名画
    1901年にグスタフ・クリムトによって描かれた壁画作品《ベートーヴェン・フリーズ》、観てみたいです。
    欲望の名画
  • 2025年12月13日
    脇阪克二のアイデア箱
    1968年にフィンランドへ渡り、日本人初のマリメッコ・デザイナーとして活躍した、現在80歳テキスタイルデザイナー脇阪克二さんの本。 フィンランド、ニューヨーク、京都と、活躍や暮らしの場所を移してきた脇阪さんの話。 印象に残る言葉が多くありました。 「毎日のくり返しのリズムが心地よければ、人生もまた、心地よいものになる」 「外国で暮らしてわかったことは、僕は僕以外の何者でもない、ということだった。」 「Be yourself」 1975年に脇阪克二さんがデザインした「Bo Boo」(ブブー)は、子供たちだけでなく、遊び心のある大人たちにも愛されるMarimekkoのクラシックプリント。 ミニカーが大好きだった息子さんのために何気なく描き、自宅の壁に貼っていた一枚の車の絵をアイデアソースとしてイメージを膨らませたテキスタイル。
    脇阪克二のアイデア箱
  • 2025年12月12日
    イクサガミ 人
    Audibleで聴きました。 Netflixのイクサガミとは異なるストーリーで引き込まれます。 甚六が良い奴すぎる。
  • 2025年12月7日
    世阿弥風姿花伝
    世阿弥風姿花伝
    世阿弥が言う「初心」とは、今まで体験したことのない新しい事態に対応するときの方法、あるいは試練を乗り越えていくときの戦略や心構え。 「初心忘るべからず」とは、そのような試練の時に、自分で工夫して、それを乗り越えよう、あるいはその時の戦略を忘れずにいようということ。 世阿弥は、風姿花伝を始めとして、度々「初心」について述べているが、晩年60歳を過ぎた頃に書かれた『花鏡』の中で、まとまった考えを述べている。 その中で、世阿弥は「第一に『ぜひ初心忘るべからず』、第二に『時々の初心忘るべからず』。第三に『老後の初心忘るべからず』」の、3つの「初心」について語っている。 「離見の見」 自分の姿を左右前後から、よくよく見なければならない。これが「離見の見」「眼は前を見ていても、心は後ろにおいておけ」ということ、すなわち、自分を客観的に、外から見る努力が必要。 「住する所なきを、まず花と知るべし」 「住するところなき」とは、「そこに留まり続けることなく」という意味です。停滞することなく、変化すること。
    世阿弥風姿花伝
  • 2025年12月6日
    イクサガミ 地
    Netflixでイクサガミを観て、Audibleで聴きました。 Netflixと原作はストーリー展開が異なるため、それぞれ楽しめます。
  • 2025年12月5日
    イクサガミ 天
    Netflixでイクサガミを観て、Audibleで聴きました。 Netflixと原作はストーリー展開が異なるため、それぞれ楽しめます。
  • 2025年11月29日
    世界は行動経済学でできている
    『世界は行動経済学でできている』読了。 ピーク・エンド効果 「人はある出来事に対し、感情が最も高まったとき(ピーク)の印象と、最後の印象(エンド)だけで全体的な印象を判断する」という法則。 この法則は、心理学・行動経済学者のダニエル・カーネマン氏によって1999年に発表された論文の中で提唱された。
    世界は行動経済学でできている
  • 2025年11月29日
    「美術的に正しい」仏像の見方
    真福寺の仁王像、見てみたい。
    「美術的に正しい」仏像の見方
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