

雨のち晴れ
@kotaro
アートが好きです
- 2026年2月23日
社内政治の科学木村琢磨読み終わった@ カフェ木村琢磨さんの「社内政治の科学」読了。 社内政治は日本だけではなく海外にもある。先行研究も多数。 有力者の把握、根回し、上司との職務外のやり取り等、働く上で社内政治は悪いことではなく大切。 むしろ、積極的に活用すべしとの発想の転換を促してもらえるのが本著。
- 2026年2月23日
成瀬は都を駆け抜ける宮島未奈読み終わった@ 自宅宮島未奈さんの成瀬シリーズ3冊目の完結作『成瀬は都を駆け抜ける』読了。 京都大学1回生になった成瀬あかりも、最後まで最高でした。 「成天」→「成信」→「成駆」と、成瀬シリーズ最後に相応しいラスト。 お母さん視点の章「そういう子なので」は、自分の子供への視点とも重なってグッときました。 本を読むと、成瀬あかりのように何かを極めたくなるので、自己啓発本的な効用もあるかもしれません。
- 2026年2月21日
- 2026年2月15日
THE WEALTH LADDER 富の階段ニック・マジューリ,児島修読み終わった@ カフェニック・マジューリの新作『THE WEALTH LADDER 富の階段 ── 資産レベルが上がり続けるシンプルな戦略』読了
- 2026年2月15日
- 2026年2月14日
- 2026年2月13日
- 2026年2月11日
- 2026年2月9日
イノベーション・オブ・ライフジェームズ・アルワース,クレイトン・M.クリステンセン読み終わった@ 自宅クリステンセン教授が贈る人生のジレンマを乗り越えるための一冊 『 イノベーション・オブ・ライフ ハーバード・ビジネススクールを巣立つ君たちへ 』 クリステンセン教授は『イノベーションのジレンマ』が有名ですが、 ハーバード・ビジネススクールの最終授業で語られた内容を記した本著は、人生で大切なことを見つめる機会を提供してくれる名著。
- 2026年2月7日
- 2026年2月5日
ブルーピリオド(18)山口つばさ読み終わった@ 自宅森まる先輩が矢口八虎からプレゼントしてもらった昔の一枚の絵に救われるシーン、グッときました。 自分自身も、息子や娘に描いてもらったパパの絵に感動したり元気をもらえたりしたことを思い出しました。 美術史に残るような絵画や現代アートも大好きですが、コンディションによっては疲れてしまうことがありますよね。
- 2026年2月3日
- 2026年2月1日
- 2026年1月20日
- 2026年1月13日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わった@ 自宅朝井リョウさんの「イン・ザ・メガチャーチ」すごい余韻が残る小説でした。 令和の推し活、ファンダム経済を取り扱う小説。 娘がいる43歳の自分としては、小説の久保田慶彦(47)の目線が気になり、久保田のような父親(中年)にはなりたくないなと思いました。ミドルエイジクライシス(中年の危機)恐るべし。そして、衝撃のエンディングは印象的でした。 ========== 「今後還ってくるのは、これまでやってきたことよりも、やってこなかったことのほうなのかもしれない。」 ==========
- 2026年1月9日
- 2026年1月6日
アーティストが服を着る理由チャーリー・ポーター,清水玲奈@ 自宅「アーティストが服を着る理由 表現と反抗のファッション」読了。 ジャン゠ミシェル・バスキアと川久保玲が立ち上げたコムデギャルソンの話も印象的でした。
- 2026年1月6日
- 2026年1月6日
- 2026年1月5日
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