スピン/spin 第10号

11件の記録
ルカ@Lukamilky03032026年2月27日読み終わった警察小説アンソロジー『禍胎』は禍々しさにゾクッと来た。 「越前和紙のはなし」では、和紙には素材の面白さや変化を受け入れる大きさがあり、和紙の良さをつくづく感じた。 「詩歌の楽園」では、近現代短歌の歴史が簡潔に述べられていて参考になった。やっぱり自然より人の心を詠んだ短歌に惹かれる。


愛日@ai_ohisama2025年3月22日読み始めた気になっていた"スピン"を初めて手に入れる。すぐに次号が出てしまうようだけどまあいいか。自分では手に取らなかっただろう作家さん。はじめの一文から引き込まれて、こういう発見の仕方もあったのねとわくわく。

















