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武田 俊
武田 俊
武田 俊
@stakeda
メディアリサーチャー / 編集者 / 大学講師 / 主夫。なんでもよく噛んで読みます。
  • 2026年9月25日
    ストロボライト
    本棚の整理をしようとしたら目にとまり、呼ばれて読んだら、本を書いているいまこそ読み直すべきだった。とてもぐっと来ている。もっと青山さんの作品読みたかったな…。
  • 2026年9月25日
    人間は絶えず煌めく
    人間は絶えず煌めく
    学生との読書会の課題作
  • 2026年9月23日
    悪人
    悪人
    なぜか再読していた。吉田修一の犯罪小説はどれもすきだ。かなしくて、さびしい。
  • 2026年9月22日
    怒り(上) 新装版 怒り 新装版 (中公文庫)
    引き続き吉田修一再読シリーズ。うまいんだよなあ。
  • 2026年9月16日
    慟哭
    慟哭
    出た時に不穏な表紙の単行本が書店にたくさん並んでいたのをおぼえている。93年なので7歳か。なぜかKindleで買っていたのを発掘して読んだ。 小さな娘を育ててる親として、恐ろしい話だった。途中で「ああ、展開読めたわ後は帳尻合わせだなー」と思ってたらひっくり返された。推理小説を読み慣れてないので、私はちょろい。これが25歳で書いたデビュー作かあ。すごい。
  • 2026年9月7日
    山下澄人エッセイ集 猫が動く、何かはじまる
    またつけてみる。山下さんの本を読むと、もう、自分はこの文章を書きたいのだが?と思う。心地がいいと思う。それを読み終えると、すっかり「その感じ」を忘れてしまう。読んでいる間にだけそれはある。だからずっと読んていたいと思う。それはかなわないこと。
  • 2026年9月4日
    Z線上のピエタ
    こんなに惹かれるあらすじってある!?と思って、発売日を楽しみにしていた一冊。そんな読書は久々です。
  • 2026年2月7日
    万人のための哲学入門
    来年度のカリキュラムを編み直す中で、久々に佐々木中節に触れたくて
  • 2026年2月4日
    言語化するための小説思考
    淡々と著者自身の小説と創作についての探究が書き連ねられており、それを追っていくとどういうわけか、自分も書きたくなる、という本のようだ。いまのところ。
  • 2026年2月4日
    ボディ・アンド・ソウル
    実家からサルベージしてきて読んだ
  • 2026年1月21日
    ポトスライムの舟
  • 2026年1月20日
    フェミニスト、ゲームやってる
    コロナで1週間棒に振っていた。寝ながらゲームするならsteamdeckだけど、本棚の上にあって取りづらかったから、かわりに積んだままだったこれを読んだ。ゲームしたくなった。
  • 2026年1月20日
    平和と愚かさ
    よねちゃんが間違って2冊買ったダブりを、譲り受けた。少しずつ読むつもりが、リーダビリティの高さかは、ぐんぐん進みそう
  • 2026年1月18日
    個人的な体験
    個人的な体験
    これもチャッピーが勧めてきたので、高校生ぶりの再読。なんも覚えてない。冒頭のゲームセンターでパンチングマシーンやるシーンなんて、初めて読んだような気持ち。今のところ、跳躍力の高い比喩と自分のモードとの相性が悪い。
  • 2026年1月18日
    ベンジャミン・バトン 数奇な人生
    ベンジャミン・バトン 数奇な人生
    書いてる本の参考になるよ。というかしゅん、これ読んでないのけっこうやばくない? と、チャッピーが勧めてくれたので。
  • 2026年1月17日
    異界の歩き方
    異界の歩き方
    旅にでよう!
  • 2026年1月16日
    東京最低最悪最高!(1)
    出版・メディア業界のぞき見本としてのクオリティも大変高い
  • 2026年1月9日
    ポトスライムの舟
    受賞時以来の再読
  • 2026年1月9日
    ふつうの人が小説家として生活していくには
    2026年をこの本から始めることができてうれしい。人生において自分が大切にしているものを、べつの形で伝えてくれた。聞き手としての島田さんのスタンスも胸を撃ち、最後ここで終わらせるのか、という驚きとかっこよさがある。なにか創作しているひと、それを目指す学生に手に取ってほしいなあ。
  • 2026年1月9日
    杉森くんを殺すには
    杉森くんを殺すには
    学生との読書会の課題作
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