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べに
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@beni_
小説エッセイ漫画雑誌詩集歌集等々。面白ければなんでも好き。広義の青春小説を永遠に愛している。趣味が合いそうな人をフォローしたい。好きな本、気になる本にいいねをしています。
  • 2026年10月31日
    随風(03)
    随風(03)
    04を購入したのに03がまだ積読だったので慌てて読んだ。 早乙女ぐりこさんの「尾道因島放浪記」が好き。 私も尾道に行ってみたい。
  • 2026年10月26日
    エリザベート 美しき皇妃の伝説 下
    エリザベート 美しき皇妃の伝説 下
  • 2026年10月26日
    エリザベート 美しき皇妃の伝説 上
    エリザベート 美しき皇妃の伝説 上
    復刊情報を見て予約していた。ようやく届いたので嬉しい。 近所の図書館にもなかったのでようやく読める!ミュージカルのエリザベートの元ネタになったと言われている本です。 エリザベートに関する本はたくさんあるけれど、やっぱりこれが読みたかった!
  • 2026年10月26日
    オール讀物 (2026年11・12月号)
    米澤穂信さんの掌編とインタビューが載っている!しかもイラストが片山若子さん!ということで買った。 頭痛の話だった。米澤さん自身が頭痛に悩まされている人だということは知っているので、私小説……??と思った。元気に生きてほしい。 インタビューには嬉しい情報が載っていたので良かった。
  • 2026年10月26日
    小説 野性時代 第274号 2026年11月12月合併号 (Web小説野性時代)
    北山猛邦さんの短編が読みたくて買った。 北山さんらしい物理トリックあり優しさありの短編で満足満足。
  • 2026年10月22日
    プラハの古本屋
    旅のお供に相応しい本を探していて購入した。 新幹線で読みます🚄
  • 2026年10月14日
    ダ・ヴィンチ 2026年 11月号
    休刊前の最終号。 私がダヴィンチに出会ったのは2007年だと思う。 それから図書館で読んだり紙で買って読んだり電子書籍の読み放題で読んだり読まない期間があったり……と断続的にだけれど20年近く読んでいた。 なんとも寂しいなと思う。 ダヴィンチと縁の深い作家さんたちのインタビューも多く、読み応えのある1冊だった。
  • 2026年10月12日
    かげきしょうじょ!! 17
    卒業が近づく。芸名も決まる。 とうとうここまできたんだなあと感慨深くなった。 一度ちゃんと読み返さないと人間関係がよくわからなくなってきちゃった……。
  • 2026年10月12日
    NO.6[ナンバーシックス]再会#4
    4巻まできたのにネズミが帰ってきてから2日?しか進んでない気がする……再会シリーズ、何冊になるのだろうね……。 ネズミと紫苑の関係性は永遠に最高だよ。 シャラメが強く愛おしい少女で良かった。
  • 2026年10月10日
    これが最後の仕事になる
    これが最後の仕事になる
    メフィストリーダーズクラブにて掲載されたSS。 どの物語も「これが最後の仕事になる」から始まる。 面白いものもよくわからないものもあったなあという印象。 そして著者が幅広いなあとも思う。 好きなのは多崎礼「海月祭をもう一度」、夕木春央「有血革命」。
  • 2026年10月6日
    かげきしょうじょ!! 17
    昨日発売
  • 2026年10月6日
    ダ・ヴィンチ 2026年 11月号
    最終号なので久しぶりに紙で購入
  • 2026年10月4日
    ドカ食いダイスキ! もちづきさん 4
    相変わらず絵が可愛いのに中身は怖い、グルメ(?)漫画。 連載ももちろん読んでいるけれど、描き下ろしがあるのでコミックもおすすめです。 桐本さんのルーティン、やばいけれどリアルにそういう人いそうなんだよなあ……。
  • 2026年10月3日
    これが最後の仕事になる
    これが最後の仕事になる
  • 2026年10月1日
    随風 (04)
    随風 (04)
  • 2026年9月30日
    NO.6[ナンバーシックス]再会#4
  • 2026年9月24日
    木曜組曲 〈新装版〉 (徳間文庫)
    4年前に死んだ大御所の女性作家、時子。 彼女を偲ぶために毎年集まる5人の女たち。 彼女たちは時子の死について語り、推理を始める。 とても面白かった。 30年近く前の本なので価値観が古いところが少々目にはつくが、面白いミステリだったと思う。 登場人物は5人。と、いないのにとても存在感のある時子。彼女たちの会話劇だけでどんどん話が広がってゆく。良かった。
  • 2026年9月23日
    ブラフマンの埋葬
    「ブラフマン」と名付けられた小さくてふわふわな命との日々。 小さな生き物が自分を信じ、自分を頼り、一緒に生きることの尊さよ……。
  • 2026年9月21日
    文庫版 姑獲鳥の夏
    長年の積読。 メフィスト賞マラソン(途中で諦めるかも)をやろうと思ったので、とりあえず0回を読んだ。 キャラクターの名前はミリしらぐらい。 お話の大枠も20年ぐらい前に友人にネタバレされた気がするな、ぐらい。 分厚い!のに、とても読みやすい! 難しい用語も難しい蘊蓄もあるけれど、それでもすごく読みやすい。キャラクターも立っている。 オチが好きかどうかは微妙だけれど、楽しく一気読みした。
  • 2026年9月20日
    「壇蜜」(3)
    「壇蜜」(3)
    清野とおるさんと壇蜜さんの結婚までのあれそれ、結婚してからのあれそれの話。 「壇蜜」と結婚する、というのはものすごく大変なんだな……。 ふたりとも色々と変な人で、変な人同士だから上手くいく、とても良い関係だなと思う。
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