人間の土地へ

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小松由佳
集英社インターナショナル
2020年9月25日
11件の記録
  • さち
    さち
    @ta_sachi
    2026年2月2日
  • さち
    さち
    @ta_sachi
    2026年2月1日
  • シリアの内戦の状況など、苦しい内容も多かったけど知れて良かった。
  • あまね
    あまね
    @sennadasilva
    2026年1月23日
    なんかどえらいもん読んだと本を閉じた。 日本人女性初のK2登頂者がクライマーを辞め(わずか冒頭の1章)、フォトグラファーとなり、シリアにいくうちに、内戦が始まり、シリア男性と結婚し、彼も彼の家族も難民となり・・・ もうこれら全ていくらでもドラマや映画になる話であるが、全く事実を羅列しましたーと淡々と書かれている。ウェッティでもエモーショナルでもない。かと言って理路整然、レポートです、というわけでもない、不思議な表現力の文章だった。 著者の行動には何というか、え?と思う危険を省みない部分も多いし・・・ けれども、ある日突然家族を無くし、家をなくし、国をなくすということを至近距離で見ながらの記録にはただただページを捲らせる力があった。 記憶は身体のどこか奥深くにあって呼吸している。そしてふとした瞬間、ふとした糸口からささやきかける。 続編のような「シリアの家族」早く順番来ないかなー🤫
  • renbo
    renbo
    @renbo
    2026年1月19日
  • ori
    ori
    @ori
    2026年1月13日
  • ゆかり〜にょに借りた。著者のお話会の予習に読み始めたんだけど、深夜の布団の中で、追体験K2登山、とんでもない。まだ冒頭。22ページ目の一行目でいきなり光を感じて泣いた。
  • 440
    440
    @teshi440
    2025年8月3日
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