くらやみに、馬といる

くらやみに、馬といる
くらやみに、馬といる
河田桟
カディブックス
2019年11月1日
8件の記録
  • 추봉선
    추봉선
    @pongseon
    2026年4月10日
  • なんて素敵な本なんだろう。 読み終わるのが惜しい。ページをめくるたびに、くらやみの湿った匂いが漂ってくる。
    くらやみに、馬といる
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年1月19日
  • toshi
    @reads_0623
    2026年1月15日
  • 福
    @fuku-fuku
    2026年1月5日
    夜明け前の森で馬と過ごす時間には、互いの輪郭が溶けあうような感じがあるという。人だとか、馬だとかいう領域を超えてただそこに存在していられる、境界のない世界。 くらやみを知る人は、あかるい場所からは認知できないものに目を向けられる人だと思う。あかるい場所に馴染めなくても、くらやみを知る人同士はどこかでつながっている。くらやみには境界がないのだから。 そう思わせてくれたこの本を、一年のはじまりに読めたのはとてもいいことだった。今年も本の周辺で、くらやみを知る人たちと出会えるような気がする。
  • monami
    monami
    @kiroku_library
    2026年1月5日
  • renbo
    renbo
    @renbo
    2022年8月23日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved