とんことんこ
@reads_okishio
ひっそりと始めてみました。三日坊主になるかもしれません😆。
- 2026年2月14日
やりなおし世界文学津村記久子読んでる - 2026年2月14日
介護未満の父に起きたこと(新潮新書)ジェーン・スー読み終わった - 2026年2月14日
生きのびるための事務坂口恭平,道草晴子読み終わった - 2026年2月14日
くらやみに、馬といる河田桟読み終わった - 2026年2月14日
断片的なものの社会学岸政彦読み終わった - 2026年2月14日
「なむ」の来歴斎藤真理子読み終わった - 2026年2月11日
証言 原子力規制委員会は何をめざしたか御厨貴,手塚洋輔,高橋洋読んでる - 2026年1月4日
ゆっくり歩く小川公代読み終わった買ったケアの実践と、文学に込められたケアのメッセージを往還する一冊。 介護中の人を励まし、視野を広げてくれる内容だと思う。 難病を発症した親のケアに向き合うなかで、筆者自身が受けてきたケアに気づき、新しい関係を相互に見出すべく、二人三脚(他のご家族も参加されているが)でゆっくり歩んでいる。 助けを求める、対話する、寄り添う言葉をかける、じっくりと聴く。 これらに必要なのは言葉だ。 言葉を大切にして生きることの意味がそこにある。 人は生まれたら必ず死ぬ。 一人では生きられない。 助けられながら、自分ができることを精一杯やる。 そのことを本当にわかる、というのはなかなか難しいことだと思う。 その難しさの渦中にあると、それをなんとか言語化して、客観視して、理解し納得しうまく対処したいという強い欲求が生まれてくる、そんな経験を私自身がしたせいか、自分に重ねて読み強く共感し、著者の真摯な姿勢に敬意を抱いた。 - 2025年12月30日
誰でもないファン・ジョンウン,斎藤真理子読み終わった - 2025年12月30日
優しい地獄イリナ・グリゴレ読み終わった - 2025年12月30日
みえないものイリナ・グリゴレ読み終わった - 2025年12月30日
オーラル・ヒストリー入門佐藤信読んでる - 2025年12月30日
帰れない探偵柴崎友香読み終わった - 2025年12月30日
増補新版 韓国文学の中心にあるもの斎藤真理子読み終わった - 2025年12月30日
百の影オ・ヨンア,ファン・ジョンウン読み終わった - 2025年12月30日
英作文の技術マーク・ピーターセン,澤井康佑読んでる - 2025年12月30日
生活史の方法岸政彦読み終わった@ 自宅
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