僕は、そして僕たちはどう生きるか

僕は、そして僕たちはどう生きるか
僕は、そして僕たちはどう生きるか
梨木香歩
理論社
2011年4月1日
8件の記録
  • 繹
    @nu_nu
    2026年2月21日
    すこし、調子が良くないな、というとき、 本がどんどん読めなくなる。 そんな流れの中で手に取った、児童書のくくりの中の一冊で、君たちは、との関連性もあることを前提に読み始めた本だけれど、鳩尾への突きのように、星が散るほど自分の真ん中に大きな衝撃を受ける。梨木香歩さんのお話は、どうにも自分の中にあった記憶がふいに立ち現れる様で、物語と自分との境界を見失う。 知りたいことが増える、自分の情けなさに落ち込む。 泣いてしまえば気持ちはいいけれど、考え続けることができなくなる。 読み終わって表紙に気づく。
  • ぬい
    @nui_nu
    2026年1月24日
  • 鶴
    @pizzalover
    2026年1月7日
    このような物語に出会うために、本を読んでいる
  • こはく
    こはく
    @youbonappetit
    2025年12月18日
  • boku
    boku
    @name-ko
    2025年11月13日
    高校生の時に読んだ
  • mio
    mio
    @y_________io
    2025年6月3日
  • 芽
    @may
    2025年3月5日
  • renbo
    renbo
    @renbo
    2014年3月7日
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