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@y_________io
読了記録。 児童文学はあの頃読まずに眠っていたもの。 細々と本棚整理も兼ねます
  • 2026年7月2日
    そいつはほんとに敵なのか
    SNSを見たくないのは、攻撃的な人の声を入れたくないから。他人の言葉を借りて「乗っかり」たくないから。でも、それって常にできているのか?疲れた時わざわざゴシップニュースやコメント欄をわざわざ流し見してるなあ。 心に刻んでおこう!と思ったのは、「しごとも」の概念。会社での出会いは友達なのかと違和感を抱き続けていたので、仕事ありきの関係ではないけど会社ありきの繋がりということで「しごとも」の意識を持っていようと思う。 あとはパートナーとの関係。
  • 2026年6月30日
    うたうおばけ
    うたうおばけ
    初めの『うたうおばけ』で強烈に「ともだち」の存在に惹かれた。そういえば、私も友達がいるかどうかに雁字搦めになっていたんだった。これからひらがなにしよう。
  • 2026年6月23日
    新版 思考の整理学
    大学生の時読んでおいた方がよかったのか? でも今も考え続けているからヒントになりました。
  • 2026年6月20日
    水中の哲学者たち
    この本はきっと、名刺代わりの10冊に入ります。
  • 2026年6月13日
    きょうの枕草子
    中学校で習った時から紫式部より清少納言派だった。私がエッセイを好きになった原点は枕草子だったかもしれないなんて考えながら、いや教科書に載っていないところ読んだことないな?と手に取った。最果タヒさんも初めてだったけれどウイカさんの帯で読んでみようとチャレンジ。 古文の流れるようなぬらっとした文章が苦手で、最初はかなり読むのに苦戦。。ただ、タヒさんのエッセイが間に挟まっていることで、清少納言のピュアな部分に触れに行ったような感じがあった。 返答が第三者の目に触れるのが常だった清少納言にとって、他人の目を意識しないで書いた文章だったのか。。私もジャーナリングノート大切にしようと思った。事実の陳列じゃ面白くないのよね
  • 2026年6月10日
    老人と海
    老人と海
  • 2026年5月26日
    ダメダメ社長の僕が5年で利益を10倍にした秘訣
    知り合いの薦めで。
  • 2026年5月25日
    男ともだち
    ひょんなことから12年前の座談会記事を見かけて、タイトルに惹かれて読了。(記事は本を読んでからチェックした。) 神名葵にむしろ共感するシーンが多かった。本当にズタボロの時は誰とも会えない、連絡しない、悩んでいることを言わない。彰人との生活は自らの恋の終わり方を思い出し、途中から真司さんを面倒くさく思った。美穂や露月さんとの会話は何かとメモをしたし、書いてあることが図星で何度も天を仰いだ。
  • 2026年5月24日
    スミルノ博士の日記
    スミルノ博士の日記
    解説含め読んでよかった。(この叙述トリックはやっぱりいいね!) ミステリーの定石を知っておくことで読む心構えができるからあまりハマってこなかったけどこれからちょこちょこ手出そうと思いました。 エドガー・アラン・ポーも江戸川乱歩も読んでみようかしら…
  • 2026年5月20日
    シェニール織とか黄肉のメロンとか
    こんな同性の友人が欲しくてしょうがなくて でも振り返ってみたら、そんな夜は何回もあったり もっとこんな機会増やしていきたいな 時には理枝のようにずかずか入り込むムーブも大事かも 女性の友人ってライフステージが変わる度に入れ替わるだとか言うけど、そんなの飛び越えて友人であり続けることだってできるんだよね。 変だなぁ、こうしないのかなぁ、でも普通じゃないしそれでいっか彼女が幸せなら、ってお互い思えてればいいのかな。
  • 2026年5月19日
    成瀬は天下を取りにいく
    私は島崎になりたい。 成瀬はもちろん最高に爽快で面白いんだけど、そんな人に無意識下で頼りにされている相方って最高じゃん。 先日友人と本の話で盛り上がってオススメし合うのもなかなかないんですが、メインキャラ(島崎のことだった)に似ていると言われ読んでみたら面白かったよね〜絶対次作も手に取りますね〜 この頃は山川穂高選手は西武にいたのよな…と感傷的にもなった。。
  • 2026年5月14日
    君のクイズ
    読むスピードが速い=マイ読書ブーム到来 クイズ番組、クイズノックを普段見ているからこそするする読めたのか?面白かった!思わず白瀬矗出てきたよって妹にLINEしちゃった。 クイズに回答できる時、その答えにまつわるエピソードが自分の人生のワンシーンに引っ掛かっている。テレビの前で回答を考える一視聴者だけれど、そのレベルまで知識を持ってこないと瞬時に引き出せないんだよなと感じる。。
  • 2026年5月13日
    豊かな人だけが知っていること
    日頃ボケボケしてる私に喝を入れてもらった! AIによる仕事の効率化に早くもくたびれてきた私、超・効率化して空いた時間に何をするのか?の答えがありました。単に非・効率時間として使えばよかったんですね。うちの会社はそうではないみたい、2馬力分働いて欲しいのかもしれないけれど。そうやって仕事を詰め込んだところで何が生まれるのかさっぱりわからなかったので、はっきり「非効率な時間に使おうね!」と言ってくれたのは背中を押されたようで嬉しい。
  • 2026年5月12日
    ここで唐揚げ弁当を食べないでください
    はじめて小原晩さんの本を読んだ。keke_filmsさんの動画でよくお見かけするので気になっていた! 小原さんの日常はころころしていそう。へんてこ(って使うべきか)な人しか出てこないのかな。引き寄せているのか、なんなのかわからない。 前向きな日も憂鬱な日もまるっと認めたいので、読んでちょっと元気になった。
  • 2026年5月11日
    未必のマクベス
    私は中年男性ではないけれど、高校時代にちょっと気になる男の子はいたし、特になにがあったわけでもないのだが、それからも折に触れて彼を思い出す。別に彼氏もいたのにね。 こういう、少量の後悔と美化された思い出が香ってくる小説が1番好きなんです。きっと誰しもが過去に後悔していて欲しいんです。やり残したことがあるからこそ今生きていることが美しいんじゃないかと思っています。ほんの一瞬が、些細な出来事が、何気ない1シーンが、生きていく糧になったりしますよね。
  • 2026年5月10日
    私の孤独な日曜日
    今日は私の連休最終日だから
  • 2026年5月9日
  • 2026年5月9日
    ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」 動物のひみつ
    つまり半年くらいかけて読んだってことだ
  • 2026年5月7日
    ブルー ハワイ
  • 2026年5月1日
    日々のあわあわ
    日々のあわあわ
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