RITA MAGAZINE2 死者とテクノロジー
24件の記録
JUMPEI AMANO@Amanong22026年1月15日読み始めたお風呂読書参考資料@ 自宅死者と生きていくこと。去年は船城稔美さんの詩集の制作があったから、なおさらこの手の話はピンとくるというか、思考が広がってしまうな。 (昨日からゲラが忙しくて普段の読書は一時中断...)




もめん@nono_200008142025年4月25日読みたい絶対買う!死という言葉があると必ず飛びついてしまう。 AI時代、人類だけが行ってきた「弔い」はどうなる?って書いてあった。どうしてか、AIとかテクノロジー系の話題って苦手意識がある。そんな自分がどう読めるかなあ。それも含めて気になる。



- 糸太@itota-tboyt52025年3月30日読み終わった@ 小豆島カメラが登場した当初、遺影のインパクトはとてつもなかったのだろうと初めて気がついた。 中島さんの出会い直しに関する議論について、平野啓一郎さんのスタンスが新鮮。分人から考えると、弔いの過程はそれらの割合の変化でもあると。

















