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白水もめん
白水もめん
白水もめん
@nono_20000814
死生学、終末期看護、緩和ケア
  • 2026年6月30日
    「死んだほうがいい」が問いかけるもの
    読むべき本だと思った
  • 2026年6月30日
    発達障害の人とうまくやっていく
    精神訪問看護の研修を受ける中で、多分私がやりたいのは中でもこの分野なんだろうと思い始めている。
  • 2026年6月18日
    死の形而上学
    死の形而上学
    絶対読みたい
  • 2026年6月11日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    ネガティヴ・ケイパビリティは、かなり前に触れたことがあって、帚木先生の本を持っている。是非読みたいなあ。
  • 2026年2月26日
    鴉は硝子のフリルで踊る
    鴉は硝子のフリルで踊る
    やっと買えた〜!!しかもサイン本。嬉しい。 さらに、ジュンク堂で買ったからレシートがサイン付きだった!うれしい
  • 2025年11月2日
    鴉は硝子のフリルで踊る
    鴉は硝子のフリルで踊る
  • 2025年10月5日
    やっと言えた (シリーズ ケアをひらく)
    齋藤さんの本は、以前もとてもとても良かったので、この本は必ず読みたい。
  • 2025年10月5日
    共依存とケア
    共依存とケア
  • 2025年6月21日
    あなたとなら食べてもいい (新潮文庫)
    あなたとなら食べてもいい (新潮文庫)
    千早さんと町田さんのお名前を見て、確実に良い本だと思い購入した本。出たばかりの時に買っていたけど、読むタイミングを逃し続けていた。 やっぱり千早さん×食べ物 はすごいし、他の作家さんたちのお話もとても良かった。 他の作家さんの、他の本も読んでみたい📖´-
  • 2025年5月11日
    いのちの波止場
  • 2025年5月7日
    いつかみんなでごはんを
  • 2025年5月6日
    別れを告げない
    別れを告げない
    ずっと読みたかったハン・ガンさん。彼にプレゼントして貰った。読みたいと話したことを覚えていてくれてありがとう。 これも帯が本当に素敵だ。 いま生きる力を取り戻そうとする女性同士が、歴史に埋もれた人々の激烈な記憶と痛みを受け止め、未来へつなぐ再生の物語 普段日本の作家さんの本しか読まないと言っても過言でないぐらいなのだけれど、すごく惹かれるものがある。
  • 2025年5月6日
    傷のあわい
    傷のあわい
    宮地さんの『傷を愛せるか』で完全に心を掴まれている。 そんな宮地さんの新しい本となれば手に取る以外の理由は無い。 本の帯が本当に素晴らしい。これだけで救われる人がどれだけいるだろうか。 たゆたい、 ぶつかり、 たじろぎ、 傷つきに 揺れながら 生きる 揺蕩うという言葉がとても好きだ。様々な波に身を沿わせて受け入れる、そんな感覚が浮かぶ。
  • 2025年5月6日
    新増補版 心の傷を癒すということ
    宮地さんの『100分で名著』は既に手元にあったのだけれど、どう頑張っても本屋さんで原典に出会えてなかった。 幸せだったゴールデンウィークの最終日、本屋さんで1冊だけ静かに並んでいるのを急いで手に取った。 どのような傷があり、どのようにその傷を診て、どのように傷の手当をするのか。
  • 2025年5月3日
    なぜ私だけが苦しむのか
    なぜ私だけが苦しむのか
    『さよならのあとで』を読んでいた時に、彼が教えてくれた本。 ユダヤ教の教師であるクシュナーは、息子が3歳になった時に難病であり、余命が短い事を告げられる。 苦しみながらも、その中で彼が見つけたものは何なのか。 病気になった時、いや、それ以外にもたまらなく辛いことが起きた時。誰もが1度は「なんで私なのか」「私はこんなに悪いことをしたのか?」「今からでもちゃんとするから、許して貰えないか」と思った事があるのではないだろうか。 私たちは原因が明確である事で救われている時もあるのかもしれない。
  • 2025年5月3日
    さよならのあとで
    さよならのあとで
    こちらも森の本屋さんで見つけた本。 いちばん 大きな かなしみに と書かれた帯が気になって手に取った。数ページ読んで、ああ、絶対に買わなくては。と思った本。様々な詩が書かれているのかと思ったら、ひとつの詩を大切に丁寧に翻訳してくれている本だった。 様々な喪失を体験する私たちにとって、この本はお守りになると思った。大小構わず、辛くて堪らない別れの経験をした私たちは、この言葉に癒される。 "死は悲しいだけでは無い""そこで終わりでは無い"という私の心のベースと似るものがあった気がする。
  • 2025年5月3日
    朝、空が見えます
    短歌を詠むようになってから、よく拝見するようになった東さんの本。GWに、森の中の温かい本屋さんで出会った。(しかもサイン本)彼と、絶対欲しいよね、と購入。 中を見て驚いた。こんなにも美しい日本語があるのかと驚き、自分が表すことの出来なかったあの日の空が言葉になっている。見ただけでスっと溶ける様に体に滑り込んでくる言葉達。時間が刻まれた小さな表にも驚かされた。美しい美しい作品。
  • 2025年5月2日
    看護実践のアポリア (シリーズ臨床の思考)
    看護実践のアポリア (シリーズ臨床の思考)
  • 2025年5月1日
    死の定義と〈有機的統合性〉
    脳死は死である、と定義付けるのに主軸を成した"有機的統合性"について。 私は脳死を死として認められるだろうか
  • 2025年4月28日
    生/死をめぐる意思決定の倫理
    学生時代、最も興味を持ったのがACPだった。 誰のものでもない、ただひとつの私のいのち。このいのちの選択をするのは、私でありたいし、貴方のいのちを選択するのは貴方であって欲しい。もちろん私が存在するには周りの人の力がたくさん必要だけれど、だからといってなんでもおまかせ出来るかっていうとそうじゃないかなあ。 万が一私が自力で決定できなくても、私の思考をたくさん残しておけばそれをヒントに出来るし、それを踏まえて決めてくれるなら嬉しいな、と思う。 こんな簡単な話じゃないのは分かっているけれど。 まぁとにかく読みたい。
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