太宰治

太宰治
太宰治
井伏鱒二
中央公論新社
2018年7月20日
11件の記録
  • 暗航
    暗航
    @ankou_912
    2026年4月8日
  • 久
    @ppq0216
    2026年4月8日
    📕26.4.3 井伏鱒二から見る太宰治はとかく一生懸命で、眼差しが優しいことから 本当に好ましく思っていたんだな……と思う。 この本のあとがきと、井伏夫人へのインタビューからもこれが伺える。これを読むためだけに買ったと言っても過言でないかもしれない。「緩頬」のとこを本当に読んでほしい。P.245です。 集録されている作品としては「点滴」と御坂峠に関するものが好きだった。ありがたいことです。読めてよかった。
  • にゃめたま
    にゃめたま
    @seiji_s
    2026年1月13日
    井伏と太宰の関係が好きで読んだ 基本的に優しい井伏が某女に対してすごく怒ってて驚いた 井伏は太宰のことすごく大切にしていたんだなー しんみりする話が多いけど、面白いエピソードもあって良い 太宰があんな死に方したの悲しすぎるって今更ながら思った
  • 月と星
    月と星
    @moon_star
    2025年10月4日
    久しぶりに読む太宰のこと。いつもいろいろ思うことあり。 「おんなごごろ」静かな筆致だけれど憤っていると感じる
  • 月と星
    月と星
    @moon_star
    2025年10月3日
  • ひろるり
    ひろるり
    @hiroruri
    2025年8月21日
  • たご
    たご
    @clan_1967
    2025年8月21日
    井伏鱒二からみた太宰治とは。本人がどう思っていたのかはともかく、彼が周囲の人からどれほど愛されていたかがよくわかる。お調子者で、それなのに恥ずかしがり屋で、そしてなんだかおどおどしている。誰かに喜んでほしくて。それは結局は悲しいお道化なのかもしれないけれど、きっとそれだけではなかったろう。 お酒を飲んでいるときまって下駄を鳴らし、縁側から照れくさそうに「いやぁ」とやってくる。戻らない日々の回想は美しく、切ない。
  • アネモネ
    アネモネ
    @anemone
    2025年5月3日
  • つぐみ
    つぐみ
    @hatsumikage
    2025年3月26日
  • め
    @memimumemo
    2025年3月12日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved