文庫 死にたい夜にかぎって (扶桑社BOOKS)

文庫 死にたい夜にかぎって (扶桑社BOOKS)
文庫 死にたい夜にかぎって (扶桑社BOOKS)
爪切男
扶桑社
2019年11月17日
8件の記録
  • よもぎ
    @youko
    2026年1月10日
  • ふみ
    ふみ
    @book_223
    2025年12月28日
  • ふみ
    ふみ
    @book_223
    2025年12月24日
  • rrff
    @rrff
    2025年12月16日
  • あおい
    あおい
    @booklover_aoi
    2025年12月8日
    2025.12.8読了。 Kindleのおすすめで何度か見かけて読んでみました。 構成がよくできていて最後まで読ませる力を感じたし、読者が胸焼けしない絶妙な塩梅で感情を描いているなと感じました。 作風なのですが、あまりオブラートに包んでない感じなので、そういうのがお好みの方にはハマるかも。 (私は胸焼けするかしないかぎりぎりのラインでした…笑) 人との関係性は当人同士じゃないとわからないし、素をさらけ出せる相手だからこそ傷つけてしまうこともあるんだよな、と作品を読んでいて思いました。
  • つむじ風
    @ginjope0522
    2025年12月8日
  • こば
    @nkmraym23
    2025年10月30日
  • 四季
    四季
    @xxbrainxx
    2025年4月21日
    人生は物語のように美しくない それを知っている人に刺さる、生々しく人間臭いエッセイ 「星が綺麗だって思えているうちは人生大丈夫よ」 作中に登場するホームレスの言葉 人生は美しくないと知っていながらも 同時に美しいものをちゃんと知っている人に届いて欲しい言葉 この言葉をふまえて 「死にたい夜にかぎって空にはたくさんの星が輝いている」 という一文に繋がる 非常に美しい作品
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