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有希
有希
有希
@madoromi_y
最近好きな作家さん:吉田篤弘さん、千早茜さん、伊坂幸太郎さん 徳島のみんとしょ「PARKET」の本棚オーナーです。(まどろみ文庫)
  • 2026年4月11日
    明るい夜に、星を探して
    心に余白を持ちたい
  • 2026年4月11日
    ノーマル・ピープル
    ノーマル・ピープル
    世間体と階級格差の話
  • 2026年4月4日
    超正気
    超正気
  • 2026年3月30日
    死ぬまで生きる日記
  • 2026年3月29日
    物語の役割
    物語の役割
    youtubeで特別講義を見ているような感覚になる。さくっと読めて良い
  • 2026年3月28日
    おだやかに、シンプルに生きる
    『喫茶喫飯』 「いまあなたの目の前にあるやるべきこと。仕事であれ遊びであれ、そのものになりきってください。そこから目をそらすことなく、目の前のことに心を集中させてください。そうすることで、きっと苦しみや辛さは消えていきます。苦しさとは仕事の中にあるものではない。苦しさや辛さというのは、そのものになりきれないあなたの心が生み出しているのです。」
  • 2026年3月14日
    音楽と出会う
    音楽と出会う
    エンタメは「ライトに楽しむ層」がいないと文化として死ぬと聞いたことがある。サブスクが発展し、動画サイト等で気軽に音楽とアクセスできるようになった今、音楽とは「腰を据えて集中して聞くもの」ではなく「なにかの片手間にBGMとして聞く」人の方が多いと私は感じる。あるいはそもそも、「音楽を集中して聞く」だけの暇と集中力と体力がないのかもしれない 著者のアンチヒーリングミュージック思想は面白いと思ったけど、それこそ音楽が好きな人の発想、特に楽器を演奏したり作曲したりするような人の発想だな~と思った。多分今の若い人は、「音楽にアクセスするための労力」を想像することがあまり出来ないし、「音楽を聞くだけのこと」が趣味になり得るというイメージがつきにくいのだと思う。私も当事者としてそう思う
  • 2026年3月14日
    かわいそうだね?
    うまいなあ… 「自分にしか価値の分からない指針を、人の迷惑も顧みずに大事にし続けるのって、ある意味究極のぜいたくですよね。でもぼくは生きるためにその重荷を一つ一つ地面に落っことして、なんとかちっぽけな気球を乗せ続けている」 「自分の美の利潤を享受するために、容姿の麗しい人たちは、美を他者との交渉のための武器にするんです。しかし亜美さんは自分の美を利用しなかった。彼女のそんなところに、ぼくは、憧れていた」
  • 2026年3月7日
  • 2026年3月7日
    不完全な司書
    不完全な司書
  • 2026年3月3日
    バタをひとさじ、玉子を3コ
    ところどころ時代を感じて良い
  • 2026年3月2日
    だめをだいじょぶにしていく日々だよ
    自分を救うために自分のことを書いて、それを見知らぬ誰かが受け取ってくれたらというささやかな願いを、こうして私が受け取っている
  • 2026年2月25日
    文庫 死にたい夜にかぎって (扶桑社BOOKS)
    ほぼ実話なの凄いな。ままならない今を乗り切るスキルが筆者の魅力と長所ではあるが、だからこそ結局ままならないのだろうなと思ってぎゅっとなる
  • 2026年2月18日
    辺境恋愛詩
    辺境恋愛詩
    雪舟えまのSFファンタジーってほんとに好きだ~
  • 2026年2月15日
    するべきことは何ひとつ (長湯文庫)
    なんとなく明るいけど寂しい、さくさく読める詩集と短編集の間のようなもの。「長湯文庫」として撥水性の紙が使われているのも面白い。
  • 2026年2月15日
    アセクシュアル アロマンティック入門 性的惹かれや恋愛感情を持たない人たち
    常識がどうとかマジョリティがどうとかではなく、人それぞれに考えも価値観も違うのだと私は思っていたいし、人の価値観において正解のようなものはないのだと思えて嬉しかった。お守りにしたい本
  • 2026年2月15日
    光のとこにいてね
  • 2026年2月12日
    生を祝う
    生を祝う
  • 2026年2月12日
  • 2026年2月11日
    この世にたやすい仕事はない
    第4話あたりまでは「バカリズム脚本のドラマと同じ作画の雰囲気がするな~」と思いながら読んでたけど、第5話でおお…雰囲気ちょっと、変わったな…と思ったり。 私は「生きるためには(多くの場合)働かないといけない」という当たり前のこの世の仕組みに対してまだ駄々を捏ねてるけど、だからこそエッセンシャルワーカーの方々には頭が上がらないな…と思う… 結局人生ってみんな誰しもままならないのだと気づき始めたけど、私がそれを受け入れる(ある種諦める)ことができるようになるのは、まだまだ先かも…
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