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mayu
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@i__am__mayu
本を読むときと読めないときの振り幅広め。 気になる本は、すぐ手に入れたい人間。 だから、積読ペースはハイペース。 1冊読み切る気分の時もあれば 併読する気分の時もあり。
  • 2026年8月24日
    恋せぬふたり
    恋せぬふたり
  • 2026年8月23日
    どれか一つは嘘
    どれか一つは嘘
  • 2026年8月22日
    グレイの森
  • 2026年8月19日
    人に言えない秘密があります
  • 2026年8月16日
    罪の轍
    罪の轍
  • 2026年8月9日
    海月の骨
    海月の骨
    ゴミか思い出かは、その人にしか分からない。 思い出は、お金がたくさんあっても買えない。 学生の時に、見て見ぬふりをすることはイジメと一緒と何回も聞いたのに、親とでも誰とでも自ら線引きすることが上手くなっていた。 気付いていても声を掛けて、お節介を焼くことはしない。 そういう世界が、孤独死を招くという言葉に、自分の薄情さに、傷付いた。 『ちょっと踏み込む』 気になったら、ん?と違和感を感じたら、ちょっと踏み込む。 大丈夫?と聞いても大丈夫としか答えないから、勘違いでも、言葉に出してみる。 今日から、一言でも言葉に出してみようと思った。 主人公の水生と先輩の鳴海、大家さん、話中に出てくるみんなが外見から見えないものを抱えている。 それは誰でもそう。 みんな自分じゃないのに、想像力が足りない最近に嫌気がしていたけれど、自分も無意識に、その世界に加担しているのかもしれないと感じた。 特別遺品整理という話で、全く明るい話じゃないし、どちらかといえば、気が滅入るような話の数々だけど読み終えたら、じんわりと温かくなる話で読めて良かった。
  • 2026年8月4日
    悪女たちのレシピ
  • 2026年8月2日
    月曜のこない部屋
  • 2026年8月1日
    不器用で
    不器用で
  • 2026年7月30日
    兎は薄氷に駆ける
  • 2026年7月26日
    天上の葦 下
  • 2026年7月20日
    天上の葦 上
  • 2026年7月17日
    幻夏
    幻夏
  • 2026年7月12日
    せいいっぱいの悪口
  • 2026年7月8日
    犯罪者 下
  • 2026年7月5日
    犯罪者 上
  • 2026年7月1日
    男ともだち (文春文庫)
  • 2026年6月23日
    白鳥とコウモリ
  • 2026年6月21日
    鎌倉駅徒歩8分、空室あり
  • 2026年6月20日
    富士山
    富士山
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