宗教図像学入門
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積読本を減らしたい@tsundoku-herasu2026年7月25日かつて読んだ十字架、神殿から仏像、怪獣まで 「天使と悪魔の善悪二元論は寓話的には分かりやすいが、神学にとっては不都合なところがある。というのは、悪魔を生み出して泳がせているのもまた神の御心ということになれば、神の善意が疑わしくなるし、神と悪魔が互角で張り合っているのならばそれは一神教ではなく「二神教」だということになるからだ」 2021年11月21日産経新聞書評欄掲載- 垣本@kakimoto2025年8月15日読み終わった宗教図像学を広く浅くといった本。 キリスト教・ギリシャはこういう本も多いので目新しさはないかも。個人的には仏教周りが面白かった。どうしても思想が先に来るので図像の解釈みたいな話はしっかり見ないかもしれない。余談の方が面白い。スパゲッティモンスター教ってネットミームか何かだと思っていた……

よしかわ@yoshikawa2025年6月5日読み終わったなるほど分からん!面白い!で最後まで読んでしまった。 ATLUSの悪魔達のデザインってここから来てるのかーとか、これ鬼灯の冷徹でやった内容だ!とか思いながら読んでた。楽しい。 星の王子さまが七つの大罪の罪を知ることで天界に帰っていくって話だったのか……改めて読みたくなってきた。













