ねじの回転 (光文社古典新訳文庫 Aシ 6-1)

ねじの回転 (光文社古典新訳文庫 Aシ 6-1)
ねじの回転 (光文社古典新訳文庫 Aシ 6-1)
ヘンリー・ジェイムズ
光文社
2012年9月12日
14件の記録
  • これはなかなか人に紹介するとき説明が難しい本ですね。 とりあえず最後は ええぇぇーーーーー終わりぃ!? てなりました👍
  • 矢木拓穂
    矢木拓穂
    @yagitakuho
    2026年6月14日
  • よぶ
    よぶ
    @yobu-0192
    2026年6月11日
    他の訳と比較して、圧倒的に読みやすかった ただ少し文章がスッキリしすぎている感じも否めない 全ての人物が素直すぎるのか? 他の訳では、もう一悶着あったような気がした それでも原書の雰囲気は損なわず、現代人向けに親しみやすくなっている点が素敵
  • ぽす
    @pos2026
    2026年6月8日
    冒頭がとても面白く、途中からは…。 不穏なような、歪んでいるような、わからない、この感じ。
  • ぽす
    @pos2026
    2026年6月4日
  • シラノ
    @shira_06
    2026年5月21日
  • M市のR氏
    M市のR氏
    @aoi-honmimi
    2026年5月13日
    これは、ある女性の手記を正確に書き移したものである。 イングランドの古い屋敷に暮らす、両親を亡くした幼い兄妹の家庭教師として雇われた「わたし」。 雇い主であり、兄妹の伯父にあたる人物から出された奇妙な条件、前任者の不可解な死、兄マイルズの寄宿学校から届いた手紙と用意された不穏な予兆はやがて形となり「わたし」の前に姿を見せる。 それは過去の亡霊なのか、それとも「わたし」の錯乱した精神が見せる幻なのだろうか。 解説を読まなかったら、この亡霊譚の大げさで大仰に感じる表現が当時のセクシャリティのタブーやイギリス帝国の問題について示唆されているなんて気づくことはなかっただろう。 だけど、結局は作者に煙に巻かれた感じが否めない。
  • Autoishk
    Autoishk
    @nunc_stans
    2026年4月2日
  • よみ太郎
    よみ太郎
    @mmmread
    2026年2月19日
    心理描写が好みすぎた ねじをゆっくりまわして深く刺していく不快さが全編通してゆっくりイメージされいてた
  • ねじまき
    ねじまき
    @nejimaki
    2026年1月6日
  • 鴻巣友季子さんの『ギンガムチェックと塩漬けライム』から。近代的ホラー小説の元祖。 一読後、あとがきやブックガイドで本書の歴史的背景や著者の来歴を知ってから読むとなお楽しめそう。
  • CandidE
    CandidE
    @candide_jp
    2025年3月18日
    クラシック。さまざまな文学的技法の原型とも言える作品。ただし、その魅力を余すところなく味わうには、ヴィクトリア朝期の社会通念や文化的背景をある程度知っている必要がある。再読の価値はあるので、初回の読了時、AIなどに質疑応答後、再び本編へ戻ることを推奨したい。
  • おて
    @tenn_star
    1900年1月1日
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