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アレナ・メ彦
アレナ・メ彦
アレナ・メ彦
@ih1042
読んでも不思議とすぐ忘れてしまうので…
  • 2026年7月8日
    ねじの回転 (光文社古典新訳文庫 Aシ 6-1)
    これはなかなか人に紹介するとき説明が難しい本ですね。 とりあえず最後は ええぇぇーーーーー終わりぃ!? てなりました👍
  • 2026年6月21日
    [増補版]神道はなぜ教えがないのか (扶桑社BOOKS)
    個人的に、神道には宗教ていう認識…感覚?は 薄いのです。 八百万の神々も、さすがに親近感はないですが どこか俗っぽいというかギリシア神話の神々と 似た立ち位置に感じます。 それでも静かな神社を訪れるのは好きで、 そのときには何か神聖な気持ちになるのも確か。 これは古事記も読まなければ… 読むかな?
  • 2026年6月21日
    ボルヘスのイギリス文学講義 (ボルヘス・コレクション)
    ボルヘスのイギリス文学講義 (ボルヘス・コレクション)
    ボルヘス先生の英文学講座、というか紹介。 受講しました。 漢検持ってないから読めない漢字がまあまあ ありましたが、ともあれ次に読む本の参考に しまーす。
  • 2026年6月17日
    笹まくら
    笹まくら
    ニゲロニゲロ! 時代が人の顔して追ってくる! もしくは 人が時代を盾にして! いやはやすごい小説でした。 覚悟とはなんでしょう。 読んでて胃が痛かったです。 おもしろかった!
  • 2026年6月14日
    発達障害「不可解な行動」には理由がある
    必要なのは理解、ですね。 相互理解。 傷付けられないように。
  • 2026年6月11日
    デヴィッド・ボウイ 増補新版
    星屑の軌跡をワクワクしながら文字で辿る、幸せな時間でした。 スーパースターであると同時にストリートやキッズに寄り添う感性、ファンそれぞれにとってのボウイがいるんですね。 自分にとっての彼を想いながら、今夜は何を聴こうかな。 読後にはどうしても、寂しさが募ります。
  • 2026年6月8日
    たのしいプロパガンダ
    読んだ事ない本や見たことない映画の あらすじが知れてよかったです。
  • 2026年6月5日
    万葉集 ビギナーズ・クラシックス 日本の古典
    いにしえの 人の営み 知るならば 憂い同じか 今も浮世は 恋とか、酒とか…酒とかね!
  • 2026年6月3日
    八月の光
    八月の光
    なかなかに長かった^_^; 宿命も結局は自分が選んだ結果なのか、選ばざるを得ないものなのか。 自分は白人でも黒人でもキリスト教徒でもないけど心震える瞬間がいくつもありました。 涙を流すことだけが感動ではないですね。 素晴らしい出会いでした。
  • 2026年5月29日
    イランの地下世界 (角川新書)
    2024年、アメリカはまだイランを攻撃 してないしハメネイも生きている時点での 肌感覚としてのイランを教えてくれます。 面白いです、イラン行きたい。 費用とか時間とか仕事とかはともかく、 行きたい国に行ける世界になるといいな。
  • 2026年5月27日
    猫町
    猫町
    なにこれ面白い。 平行世界を垣間見る方法。
  • 2026年5月26日
    境界知能 存在の気づかれない人たち (扶桑社BOOKS新書)
    誰にとっての生きづらさか。
  • 2026年5月24日
    名画の読解力 教養のある人は西洋美術のどこを楽しんでいるのか!?
    西洋絵画史、聖書、ギリシア神話を ギュッ!っとまとめてお得に理解。 わかりやすくて面白かったです。 それにしてもギリシアの神々ときたら… ポリコレ禍はこの界隈にはまだ侵食して いないのでしょうか。
  • 2026年5月22日
    お梅は呪いたい
    次は叶うといいね♪
  • 2026年5月19日
    ロリータ (新潮文庫)
    ロリータ (新潮文庫)
    このおじさん、変なんです! いやーいちいち気持ち悪い。 面白かったです。
  • 2026年5月14日
    植物に死はあるのか 生命の不思議をめぐる一週間 (SB新書)
    人は光合成できないくせに、お日様に当たらなきゃ具合悪くなるよねぇ!
  • 2026年5月14日
    写楽
    写楽
    一九のスピンオフは、無いのかえ。
  • 2026年5月10日
    世界は「関係」でできている
    世界は「関係」でできている
    ありのままに見ようとするほどにぼやける不思議。
  • 2026年5月4日
    21エモン (3) (小学館コロコロ文庫 ふ 1-49)
    チェックアウト! 案外大人っぽい世界でした。
  • 2026年5月4日
    別冊 音楽と人 櫻井敦司 (音楽と人 2024年1月号増刊)
    ありがとう。
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