オードリー・タン 自由への手紙

オードリー・タン 自由への手紙
オードリー・タン 自由への手紙
オードリー・タン
クーリエ・ジャポン編集チーム
講談社
2020年11月19日
18件の記録
  • ヤヲラ
    ヤヲラ
    @Yawora_0302
    2026年2月8日
    この本が出版されて5年とすこし経つけど、日本はいまだオードリー・タンの語る自由からはほど遠く、なんなら状況は悪化しているという実感がある。「リーダーに必要なのは透明性と説明責任能力」。頷くしかなかった。投票行くぞ〜
  • 𝚊𝚢𝚊
    𝚊𝚢𝚊
    @honyomo_yo
    2026年1月30日
    いろんなことを自分では2割くらいまでしか考えられていなかったけれど、オードリーさんはそれを10割考えていて、ひとつの答えをたくさん知ることができた、すごい良かった こういう賢くて人格も素晴らしい方が政治に関わってくれたらめちゃくちゃ嬉しいしわくわくするなって思う 読み終わったときなんだか自由な気持ちになれた
  • nove-b
    nove-b
    @nove-b
    2026年1月23日
  • Silhouette
    @silhouette0221
    2025年12月31日
  • lemongrab
    lemongrab
    @lemongrab
    2025年10月29日
  • pamo
    pamo
    @pamo
    2025年10月28日
    私が旅行で見た台湾は「古き良き雑多な夜市」と「10年前の東京みたいな都会感」だった。 この本を読むと、台湾のぜんぜん違う姿が見えてくる。 フィンランドの例なんかを見ても、つくづく人口が少ない国の国民の一体感、強国の脅威にたいする危機感、それゆえのIT転換への素早さ・機敏性を感じる。 日本はどうなってゆくのか、考えさせられる一冊だった。
  • こぐきち
    @kogu0630
    2025年9月7日
  • BookReader
    BookReader
    @hello_123
    2025年8月17日
  • クロシロ
    クロシロ
    @kuroshiro
    2025年7月31日
  • いつ購入したか覚えていないが、おそらくブームになっていた頃だったんだと思う。今読んでもやはりすごい人だという印象。 マスクを平等に買えるようにしただけではなくて、不安を減らすシステムを構築したことがすごいんだな。すべてにおいてその感じで、なおかつ経済的にどうかという視点も忘れない。 「国民健康保険証を機械に通すときには社会主義の中にあり、クレジットカードを機械に通すときには資本主義の中にある」
  • らこ
    らこ
    @rakosuki
    2024年4月28日
  • 諏訪
    諏訪
    @swktr
    2022年1月8日
  • イトウ
    @iiml4e
    1900年1月1日
    頭が働かなくて理解しきれなかったけど、それでも興味深かった。
  • ワニ田
    @1ibraryz0pen
    1900年1月1日
  • 瑞姫
    瑞姫
    @mmm_0227
    1900年1月1日
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