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イトウ
@iiml4e
2026年は月に1冊以上読みたい。
  • 2026年6月29日
    カフネ
    カフネ
    自分語りをさせてください。 今、同棲している恋人と距離を置くため家を離れています。結婚したい私と結婚の覚悟が持てないという彼。カフネを読むまで、彼のことが許せなかった、悔しかった、絶望した、人生を終えたいと思った。別にこの本はそういう物語じゃない。だけど、読む進めていくうちに、私は自分の願望ばかり述べて彼を見ていなかったこと、本当の意味での話し合いをしようとしていなかったこと、自分が何を求めているかわかっていなかったことに気付いた。だからといって、彼との関係は修復しないかもしれない。さようなら元気でねと別れて人生が交じり合うことはもうないかもしれない。それでも、私がしたいことを伝えたい。あなたのことをちゃんと見たい、できれば私のことも見て欲しい、そのうえでもう一度、話し合いたい、と。 カフネ、今読むべき本だった。何の気なしにこの本を貸してくれたのは母。実家に泣き帰りぼろぼろな私に差し出してくれた。運命のようにも感じて、ほんの少しの希望も胸に、とりあえず前に進みたいと、そう思う。
  • 2026年6月26日
    泣く大人
    泣く大人
  • 2026年6月26日
    太陽のパスタ、豆のスープ
  • 2026年6月20日
    傷を愛せるか
    傷を愛せるか
  • 2026年5月5日
    うつくしい人
    うつくしい人
  • 2026年3月25日
    たゆたう (角川文庫)
    終盤、直視したくない自分の弱さを言い当てられたような感覚がしたからか、なんだか長濱ねるさんのことが気になる存在となった。
  • 2026年3月14日
    お金の学校
    お金の学校
    友人の勧めだが3分の1で断念。 そういう時もある。 本は読み終わらなくてもいい。
  • 1900年1月1日
    しないことリスト
    しないことを決めるとしたいことが見えてくる。 とにかく無理しない。
  • 1900年1月1日
    50歳になりまして (文春文庫)
    何歳になっても、死ぬまでやりたいことをやる人生を歩みたい。
  • 1900年1月1日
    そして生活はつづく
    面白かったきがする。
  • 1900年1月1日
    47都道府県女ひとりで行ってみよう
    1人で生きていきたくはないけど、1人でも楽しむことができる人にはなりたい。
  • 1900年1月1日
    ナナメの夕暮れ (文春文庫)
    若林さんの本2冊目。好きだな。
  • 1900年1月1日
    生きのびるための事務 (SHURO)
    生きのびるための事務 (SHURO)
    言わんとすることは理解した。次は自分のものにしたい。
  • 1900年1月1日
    生きるぼくら
    生きるぼくら
    主人公はすごいな。
  • 1900年1月1日
    苦しかったときの話をしようか
    ふむ(覚えていない)
  • 1900年1月1日
    ひとまず上出来
    ひとまず上出来
    タイトル買い。
  • 1900年1月1日
    独立記念日 (PHP文芸文庫)
    自立したくて読んだ
  • 1900年1月1日
    みんな、本当はおひとりさま
    一生独身かなと思い読んだ。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    春琴抄(新潮文庫)
    谷崎潤一郎が読みたくて。
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