ウスズミの果て 5
10件の記録
itshin@it_shine2026年4月20日読み終わった絵のディテールがかなりあって、その描写によって、ストーリーが進むのは遅いけれど、5巻目にきていろんな謎が明らかになりつつあり、確信に迫りつつある! というところで、以下次号。つづきが楽しみ。




- たちゃ@am00_00_002026年4月16日読み終わったマンガ俺が考える弐瓶勉的に始まって、淡々とハードコアな話が続くのかなと思ったら、割とすぐに意思疎通できる人が出てきて吹き出しも増えて人間味というか湿り気のある話も増えて、弐瓶勉作品に通底するあのドライ感は強靭な作家性なんだな、と改めて思うなど

アルト@jako56562026年4月16日読み終わった5巻。心待ちにしていたから嬉しい。 小夜とクーの過去、造られた意味が切ない。 この作品に出てくるアンドロイド達、 主人を失った後も、自分のプログラムが機能している内は主人の願いの実現のために一人ぼっち黙々と働いている。 悲しくて、愛おしい。
高山碧瑶@uya_202509062026年4月15日買った読み終わった@ 明屋書店 中野ブロードウェイ店さっそく読んだ。 小夜の過去が解き明かされる。 この物語に登場するアンドロイド達は愛おしい。どこまでも対他存在として生み出され、振る舞いながらも物化する主体である人がいなくなっても務めを果たし続けている。それによって自己を定義づけさらには自己を形成している。 人間がポストアポカリプスの世界で右往左往する中で目的を持ったアンドロイドと永遠の子小夜だけが芯を持って生きている。







