HARD THINGS
HARD THINGS
ベン・ホロウィッツ
小澤隆生
滑川海彦
滑川海彦、高橋信夫
滑川海彦、高橋信夫=TechCrunch Japan翻訳チーム
日経BP
2015年4月18日
10件の記録
- モクロみ☆彡@majutsunowa2026年4月20日読んでる借りてきた感想第三章まで、筆者の波瀾万丈(胃が痛くなるような)ビジネス人生読み終わって、第四章からのビジネス書的なアドバイスゾーンに入ったのだが、不思議なことに、すぐに役に立ちそうなことが書いてある第四章からより、第三章までの方がずっと面白かったんだ…。 ちょうど私の仕事も胃が痛くなるフェーズに入っており、本でまで胃が痛くなる思いをするのはしんどいので一旦本は閉じるかな…。
- モクロみ☆彡@majutsunowa2026年4月5日読み始めた借りてきた感想Xの「urbanseaさん」の投稿に登場したので気になって読み始めたものの、長げーーー字が小せーーー!!ただし、目次を見て気になったところをパラパラと読んでみた感じは面白かった。でもちゃんと最初から、起業するところから読んだ方がいいんだろうなと思ったので頑張って読む。日本語版序文の「何かを生み出す人、リーダー、起業家となる人には、ふたつの能力が必要になる。…このふたつの能力は天才でなくても経験と訓練次第で、ある程度は身に着けられる。本書が良いのは、著者のベン・ホロウィッツがスティーブ・ジョブズのような天才ではないことだ。」が希望の光。
橋本吉央@yoshichiha2026年3月7日読み終わった前に読んだときは、途中で読むのをやめてしまって、その理由は覚えていないのだけれど、改めて読んだらふむふむと読めたところもあった。数字と客観性というよりは、確固たる個人の経験からということだが、言葉に力がある感じだった。 ITベンチャー的な組織体を前提としているところはあるので、自分たちにそのまま適用できるかはわからないなと思ったけれども、ここぞというときの気合を入れる言葉として良いかなと思った。
Bruno@macchoca2024年4月19日読み終わったいい会社とは、数字を超えて「人を育てる」場所なのかもしれない。 ビル・キャンベルは、経営を教えたのではなく、「信じる」という行為を教えた。 良いマネジャーは火を消すのではなく、灯をともす。 部下の時間を奪わず、成長の機会を与える。 いい会社であるということは、きっと、そういうリーダーがいるということだ。


