作家と住まい
19件の記録
なかやま@asheepinthewell2026年7月20日読み終わった借りてきたこのシリーズは好きなテーマばかりで、毎回楽しみ。作家だけに書斎や本の収納の苦労話が多め。ヴァージニア・ウルフを引き合いにした村岡花子の「書斎の歴史」はやはり女性と部屋の、つまり生き方の話で、短いながら印象に残りました。





kasa@tool2026年6月10日読み終わった村岡花子がよかった 「その頃、私の書斎は移動式だった というのは、ある時は茶の間の片隅、またある日は廊下のかたはし、ときどきは庭へ台を持ち出して仕事をしたりした。」
きのしたくみこ@ajaprojlike2026年5月7日一部読み終え「机と布団と女」坂口安吾 例の汚部屋写真の裏話 「物置の二階」若山牧水 牧水の随筆は見かけるのは旅関係のものが多いが、こういう日常ものも味があるんだよなあ 何やってんのこの人と思うことがよくある


















