
piroka
@piroka416
主に落語と美術館と読書と映画に明け暮れています。たまに古本市に出店します。
- 2026年6月13日
春にして君を離れアガサ・クリスティー,廣野由美子読んでる - 2026年6月13日
放課後によむ短篇集頭木弘樹買った - 2026年6月12日
- 2026年6月12日
調査する人生岸政彦読みたい - 2026年6月12日
モヤモヤするけどスッキリ暮らす岸本葉子読んでる - 2026年6月11日
「日本」ってどんな国?本田由紀読み終わった - 2026年6月9日
鞄に本だけつめこんで群ようこ読み終わった子どもの頃から活字中毒だったという群ようこさんの読書エッセイ。ところどころ声出して笑いつつ読んだ。ここに紹介されている本、タイトルは知っているものの、まだ手を取っていないものばかり。どれも読みたくなってしまう。 - 2026年6月6日
ファイア・ドーム 下辻村深月読んでる - 2026年6月6日
いつかたこぶねになる日小津夜景読み終わった著者の紡ぐ言葉のうつくしさにうっとりとした。 思っていたよりも詩と生活は直結している。ハードル高く感じがちな漢詩の世界への扉をそっと開いてくれる本だと思う。何度でも読み返したい。 - 2026年6月5日
背表紙の学校奈倉有里気になる - 2026年6月5日
ファイア・ドーム(上)辻村深月読み終わった前評判に違わず、リーダビリティがあってぐいぐいと引き込まれた。登場人物たちそれぞれの心理描写も絶妙。3つの事件が絡み合ってラストはどうやって着地するんだろう…下巻に急ぐ。 - 2026年6月4日
ふたりの読書会向井和美気になる - 2026年6月4日
ひのえうまに生まれて酒井順子読み終わった丙午の呪縛に翻弄された女性たち。まさか八百屋お七にまでたどり着くとは思いもよらなかったし、知らないことばかりだった。 酒井順子さんの著作はどれもそうだけど、するするとあっという間に読了。 - 2026年6月1日
スモールワールズ一穂ミチ読み終わった短編6作の中でも「花うた」が一番心に残った。 顔の見えない文通を通じて、互いの心が少しずつ開かれていく道すじが、じんわり沁みてくる。 読みながら、以前見た映画「プリズン・サークル」を連想したが、文末の参考文献にも記載があり納得。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
ユーモアの鎖国 新版石垣りん気になる - 1900年1月1日
三島由紀夫レター教室三島由紀夫気になる - 1900年1月1日
放浪記林芙美子気になる - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
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