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虚宿
虚宿
@kyoshu_163
坂口安吾/嶽本野ばら/村田沙耶香/朝井リョウ
  • 2026年8月25日
    八本脚の蝶 (河出文庫 に 12-1)
    自殺した瞬間が、精神と肉体を切り離すことができた瞬間だったと思う。 肉体が思ったように成長せず、肉体のせいで自分の精神が邪魔されてるような。 高原英理の「肉体改造するタイプ。人形好きな人は自分を投影する」と言ってたのを思い出す。 死んでも魂?は残り続けるみたいなこと言ってたし。 とても好き。こういう日記みたいなのは、精神的に参るのだけど二階堂奥歯はホッとする温かさがある。
  • 2026年8月23日
  • 2026年8月23日
    なぜ休むことに罪悪感を覚えるのか
    なぜ休むことに罪悪感を覚えるのか
  • 2026年8月20日
    クチュクチュバーン
  • 2026年8月20日
    いくつもの週末
  • 2026年8月16日
    ゴシックハート
  • 2026年8月16日
    体育会系
    体育会系
  • 2026年8月15日
    肉を脱ぐ
    肉を脱ぐ
  • 2026年8月13日
  • 2026年8月10日
    ポケット・フェティッシュ
  • 2026年8月9日
    桶川ストーカー殺人事件
  • 2026年8月7日
    作家と住まい
    作家と住まい
  • 2026年8月6日
    ハピネス
    ハピネス
  • 2026年8月6日
    アラジンと魔法のお買物
    アラジンと魔法のお買物
  • 2026年8月5日
    カルトのことば
    カルトのことば
    コミュニティ特有の言葉を発するだけで「優越感」を感じ、発するたびに世界観を想像しどんどん洗脳される カルト関係ないが、吸収する言葉や発する言葉には気をつけたい
  • 2026年8月2日
    美徳のよろめき
    美徳のよろめき
  • 2026年8月2日
    声をかける
    声をかける
    愛とはなんだろうか? 愛の正解はないのだけど、これ読んで余計わからなくなった 自分や相手をありのまま受け入れることだろうか? 主人公と自分が重なるところがあり、 「やっぱり昔付き合ってた人の大半は全然好きじゃなかったな」と感じた。時間つぶしというか、相手が喜びそうなこと言って、人ではなく、恋愛自体に夢中になってた。
  • 2026年7月29日
    「恥」に操られる私たち
    「恥」に操られる私たち
    「敵対者を公然と辱めたり排斥したりする風潮、複雑な政策問題を盲目的な道徳上の必然性で解消してしまう傾向」 日頃から「恥」を操って、会社は利益を得ている。 恥とは消費され、最悪の場合凶器にも武器にもなったりする。
  • 2026年7月26日
    愛
    狂っててすごく好き。 今年読んだなかでベスト3にははいる。 訳わかんないけど、変態で狂気的。 汚物と穴の解釈好き。 バタイユ読みたくなってきた。
    愛
  • 2026年7月24日
    孤独に生きよ 逃げるが勝ちの思考 増補改訂版・孤独論
    その「無駄」をありのまま受け入れる余裕、寛容さ わからない、つまらなかったという感想は時間の無駄だったと捉えていたが、 その感情すら過去経験してきたことか生まれているのである
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