

やぎねこ
@calicocapricorn
- 2026年8月17日
BANANA FISH(4)吉田秋生読み終わった - 2026年8月17日
BANANA FISH(3)吉田秋生読み終わった - 2026年8月15日
BANANA FISH(2)吉田秋生読み終わった - 2026年8月15日
BANANA FISH(1)吉田秋生読み終わった - 2026年7月20日
- 2026年7月19日
夏帆村上春樹読み終わった - 2026年6月25日
リュウグウの砂に挑むさらち よみ,伊藤 元雄読み終わった - 2026年6月23日
読書バリアフリーサポート入門ー誰もが読書を楽しめる社会へー成松一郎,野口武悟読み終わった - 2026年6月22日
ロマンス蓮見翔読み終わった・創作についての創作 ・創作物を生み出している人々への賛辞と肯定 ・娯楽の多様化、創作者の立場の多様化(ターゲットの多様化、芸術とは、資本主義社会で芸術が生き残っていくためには) ・読むこと、観ることが創作の最後のピースになっている ・読者、観客の中に立ち上がり、刻み込まれていく、像、風景、声、温度、匂いその他すべての要素 ・体験したことがそっくりそのまま保存されるのではなく、視覚、聴覚、触覚、心を通過して解釈されたものが記憶であり記録である ・解釈の過程には人それぞれムラがある ・現実は解釈の数、解釈する人の数だけ存在する ・解釈の内容は自由 ・解釈するかしないかも自由 ・世の中には解釈されずに、解釈の足きりにあっているものがものすごく多い ・何かに一歩足を踏み入れ(演劇、読書、新たなコミュニティに属してみるなど)、より多くの解釈を集積した方が豊かな人生を歩んでいると言えるのでは? ・解釈、自分の中にある記憶と結びついた風景や像が少しでも増えていったらよいのでは? ・本を手に取れば、劇場に足を運べば、必ず新しい解釈の機会を得られる ・演劇という、実在の人物がフィクションの世界の人物を演じるという表現手法を取ることで観客とフィクションの間の境界が増えている ・入れ子構造が複雑化している ・語り手の違い、体験を解釈する、そして解釈をアウトプットでどんどん真実が歪んでいく ・語り手の違いによって物語が分岐する、多様な物語が生まれる ・事実と記録、主観と客観 ・パクリかどうか他者からは判断しようがない ・パクリとは? ・純粋なゼロからイチを生み出すのは不可能 ・すべて何かの模倣であり、編集である ・いかに編集するかが腕の見せ所 - 2026年6月22日
水中で口笛くどうれいん,工藤玲音読み終わった - 2026年6月21日
人の財布〜高畑朋子の場合〜第四境界読み終わった - 2026年6月18日
風にあたる山階基読み終わった - 2026年6月15日
現代短歌パスポート2 恐竜の不在号大森静佳,寺井奈緒美,小島なお,岡野大嗣,川野芽生,谷川由里子読み終わった - 2026年6月13日
- 2026年6月13日
- 2026年6月13日
- 2026年6月13日
- 2026年6月13日
- 2026年6月13日
- 2026年6月13日
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