ほっといて欲しいけど、ひとりはいや。
15件の記録
yui@913xoyui2026年7月23日読み終わった今の私には刺さり過ぎる、私の悩みがそのまま書かれているような本だった。 著者のダンシングスネイルさんの自己紹介、「人に会うのが好きだけど嫌いで、関心を持たれるのはイヤだけどうれしい『シャイなかまってちゃん』」に共感する人には刺さると思う。 私も人との距離感がすっごく大事な人間で、いくら親しい人でも近くなり過ぎると大切だからこそ気疲れしてしまうし、新しい人には線を引きがちだし、視線を向け続けられるのも疲れるし、でも全く人との関わりを断つこともできない。ストレスを得るのも解消するのも人間。そんな私にはとても刺さる本だった。 これはお守りとして、自分の本棚に大切にしまっておくことにした。
eri@eri_books2026年6月6日読み終わった英訳版 "It's okay not to get along with everyone" を読んだ。 今までの人間関係のもやもや全部詰まってた。 図書館で借りて読んだけど、これは買ってお家に置いとくべきだな。
本が好きな猫@nekomum2026年4月16日読み始めた図書館本ダンシング・スネイル🐌💜 - 誰とでも仲良くする必要なんてない (内容的に多分この本の英語版を借りたんだと思う) - シャイだからといってずっと一人ぼっちでいるのもいや.. 近からず遠からずの人間関係や断ることを学び、罪悪感なく孤独を受け入れることなど、人との関わりに必要なバランスと節度を持ちたい人へのガイド本。 作者と人との間には、あなたに親切にしたい気持ちはあるけれど、お近づきになりたいのとは違う.. という見えないラインがある。すごくよく分かる気がする✨







とり@bb_rin332026年3月29日読み終わった大人って色んなことを難しく考えてしまってややこしい 自分の感じていることをそのまま肯定して、 人と共存していくことが大事なんだなあ イラストが差し込まれていて、とっても読みやすかった📕

みなさく@minahiton2025年12月11日読み終わった2025年気になるタイトルだったから読んでみた。 イラストが多く、ちょっとした合間に読める。 人間関係を整理する前に考えたいこと色々。 適切な距離が人によって違うから、自分の快適な距離を把握しておきたい。
サラエ@hacofug1900年1月1日読み終わった「喪失を経験したことがある人ならわかるだろう。「別れに対処する方法」をいくら検索してみても、これといった解決法は見つからない、ということ。喪失感があふれ出ないようにあちこち塞いでみても、その場しのぎに過ぎない。心は、大切なものは簡単に手放してはいけないと、再びそんなことをした日にはまたこの苦痛の繰り返しだと厳しく教えてくれる。 残忍な言い方だけど、喪失感から簡単に立ち直る方法は特にないように思う。つらい時間をただやり過ごす。今のところ、これよりいい方法は見つかっていない。」






