ウィリアム

ウィリアム
ウィリアム
メイソン・コイル
山本佳世
早川書房
2026年5月21日
14件の記録
  • いずみ
    いずみ
    @Izumi11
    2026年8月6日
  • 冷え性
    冷え性
    @_12ooq
    2026年8月6日
  • wag
    @blue_books
    2026年8月5日
  • だちょ子
    だちょ子
    @datyoco
    2026年8月5日
  • SU
    SU
    @real_ding_01
    2026年8月4日
  • ホラーサスペンス なかなか怖かったです
  • おとぎ
    おとぎ
    @riotogi517
    2026年6月23日
  • tomo015123
    tomo015123
    @asayou
    2026年6月22日
    対人恐怖症・外出恐怖症の天才エンジニア、ヘンリーと天性の経営センスを持つ妊娠中の妻リリー。最新のI o T機器を備えたスマートハウスに住む二人の夫婦仲はぬるりとした倦怠感に包まれておりヘンリーはなんとか改善できないものかと頭を悩ます。そんななか、訪ねてきた妻の友人達と妻にヘンリーは自身が発明したA Iロボットを披露。ひどく不気味なそいつは案の定みんなを襲い始めて・・・という感じのホラー。AIか怨霊かという違いはあるが、不気味な家に閉じ込められて次々と襲われる、というのはかなり古典的なホラーを連想した。そしてそういったホラーよろしく単独行動するし、仲違いするし、特に水場に近づくのはまじでやばい。 特徴として、主観人物がシームレスに変わっていくため、臨場感というかスピード感はある。その分誰が今の主観人物か分からずに混乱する場面もあるのだが。 あとは、やりたいこととは違うんだろうけどやっていることはファイナルディステネーションシリーズなので登場人物はもう少しいてもいいのかも知れない。ここが少ないせいで犠牲者が結構不憫な目にあっている。 A Iに対する生命倫理とかそもそも悪とはといった色んなテーマを内包しているが、なんせやっていることはB級ホラーだからな。面白かったけどそこは求めていないというか。
  • マリア
    @book-lover
    2026年5月28日
  • ノン
    ノン
    @non_77
    2026年5月27日
  • やや
    やや
    @yaya_reads
    1900年1月1日
  • さきこ
    さきこ
    @_skk1026
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved