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だちょ子
@datyoco
  • 2026年5月25日
    山の人魚と虚ろの王
  • 2026年5月25日
    火星の女王
    ハードなSFではなく、ライトな感じ。 専門用語もあまり出てこないし、火星のコロニーという未知の空間ではあるが場所の情景について細かい説明があまり無く、どちらかと言えばSFというより人物の感情や関係にフォーカスしたやさしいミステリだったと感じた。 場所の情景や余計な事が削ぎ落とされていることに関しては、逆に想像力が掻き立てられて良かったと思う。知識や映像でのインプットが自分の中に無く色々と描かれると、それはそれで楽しいが読み進めるのに負担になってしまうためサクッとSFの空気感の読書を楽しめた。 フワッとした結末で、SFに慣れた人が読むと物足りないかもしれないが、入門にはいいかもしれない。 SF小説にありがちな最初のページに人物紹介や用語の説明が無いので、アルファベット三文字の略称がたくさん出てきた際に、文章中の意味は分かるし何のことかは分かるけど、何の略称だっけ?と気になってしまったときにページを戻って探さなくてはいけないのが面倒だった。
  • 2026年3月26日
    黄金仮面の王
    黄金仮面の王
  • 2026年3月26日
    シュルツ全小説
    シュルツ全小説
  • 2026年3月25日
    中国奇想小説集
  • 2026年3月25日
    本当は怖い日本の神話
    本当は怖い日本の神話
  • 2026年3月24日
    実践魔術論
    実践魔術論
  • 2026年2月18日
    新しい花が咲く―ぼんぼん彩句―(新潮文庫)
  • 2026年2月17日
    52ヘルツのクジラたち
    アンさんの言葉に涙が出た もっと〇〇で生まれていたら、という思いが自分の苦しみのための言葉ではなく、周りの人を守れたという悔しさになる人間
  • 2026年2月16日
    人間標本
    人間標本
  • 2026年1月31日
    神と科学 世界は「何」を信じてきたのか
    神と科学 世界は「何」を信じてきたのか
  • 2025年12月29日
    本の背骨が最後に残る
  • 1900年1月1日
    熟柿
    熟柿
  • 1900年1月1日
    猿 (角川書店単行本)
  • 1900年1月1日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
  • 1900年1月1日
    かわいそ笑
  • 1900年1月1日
    あらゆることは今起こる
  • 1900年1月1日
    神に愛されていた
  • 1900年1月1日
    みんな蛍を殺したかった
    みんな蛍を殺したかった
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