法にとって家族とは何か

法にとって家族とは何か
法にとって家族とは何か
木村草太
青土社
2026年7月27日
13件の記録
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年8月15日
    e-honで届いた! なるべく早く読みたい(積読山は隆起中)。
  • ちとら
    ちとら
    @chitra
    2026年8月11日
  • blackbirdbooksインスタより
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年7月28日
  • K
    K
    @readskei
    2026年7月27日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年7月7日
  • Ayakoさんの投稿より。 学生時代に民法の家族法は真面目に授業に出てたので知ってるつもりになっていたけど、全然わかってなかったのでは?と思うことが多く、この本を読んでアップデートしたい。
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年7月7日
    子どもの頃から、年始の親戚の集まりを不思議(なんで血族や姻族というだけで特に好きでもない叔父さんとかよく知らない従姉妹に会うのか?と思ってた)に感じる変わった子どもだった身としては、家族や親族という括りが容易にされることは未だ謎でもある。 家族がセーフティーネットになるありがたさも実感しているし、義理の関係なのに気にかけあう親族もいるけれど、家族や親族によって苦しむ人のことも知っているし、わたしだっていつそうなるかはわからない。 姻族はともかく、血族は法的に解消する術がないのはどうしてなんだろう。そういう疑問を持つこと自体が変なのかな? というわけで、そのあたりの疑問につながることが書いてあるのか、この本は読んでみたい。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved