法にとって家族とは何か
13件の記録
もぐもぐ羊@sleep_sheep2026年7月7日読みたいAyakoさんの投稿より。 学生時代に民法の家族法は真面目に授業に出てたので知ってるつもりになっていたけど、全然わかってなかったのでは?と思うことが多く、この本を読んでアップデートしたい。








Ayako@aya_rb2026年7月7日気になる読みたい子どもの頃から、年始の親戚の集まりを不思議(なんで血族や姻族というだけで特に好きでもない叔父さんとかよく知らない従姉妹に会うのか?と思ってた)に感じる変わった子どもだった身としては、家族や親族という括りが容易にされることは未だ謎でもある。 家族がセーフティーネットになるありがたさも実感しているし、義理の関係なのに気にかけあう親族もいるけれど、家族や親族によって苦しむ人のことも知っているし、わたしだっていつそうなるかはわからない。 姻族はともかく、血族は法的に解消する術がないのはどうしてなんだろう。そういう疑問を持つこと自体が変なのかな? というわけで、そのあたりの疑問につながることが書いてあるのか、この本は読んでみたい。























