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黒糖まんじゅう
黒糖まんじゅう
黒糖まんじゅう
@hyo-123
面白かった〜という記憶が消えて行かないように書き留めていきます。アジアの近代、北欧ミステリー、アラスカ・カナダ、ディストピア、租界、料理。
  • 2026年8月15日
    僕は裏切らない
    僕は裏切らない
    毎日新聞の書評から
  • 2026年8月15日
    おい点P、動くんじゃねえ!
  • 2026年8月11日
    ガソリン生活
    ガソリン生活
    知人に勧められて
  • 2026年8月10日
    天皇への敗北
    天皇への敗北
    毎日新聞の著者インタビューを見て
  • 2026年8月8日
    「論理的思考」の文化的基盤
    各国の作文教育の差が相当大きくて、これが結構文化の差やメンタルの行き違いの元になっているという事を初めて知って、面白かった。 わかりにくい部分は飛ばし読みし、アメリカの作文教育の部分まで読んで、図書貸出の期限切れ。それでも日本とアメリカの大きな差があるのがわかった。この本ではアメリカ以外にイラン、フランス、日本の作文教育も事例と共に取り上げていて、いつか全部読みたい。 個人的には小さいうちにアメリカのエッセイの書き方のフォーマットを勉強したかったな。
  • 2026年8月7日
    刻印 満蒙開拓団、黒川村の女性たち
  • 2026年8月7日
  • 2026年8月7日
    砂糖の世界史
  • 2026年8月4日
    森の中のレコーディング・スタジオ
    Youtube チャンネルに作者が出演して語っているのを見て。
  • 2026年8月4日
    ポルトガル限界集落日記
    田舎暮らしは大変だけれど憧れる。ヨーロッパのど田舎ポルトガル(失礼)。30年前に行った時、のどかで静かだった。今も田舎ならば変わらないかも。
  • 2026年8月3日
    現代戦争論
    ロシア・ウクライナ戦争を知りたくて読んだ。 著者の専門はロシアの軍事安全保障。かと言ってロシアの軍事のみを語っているわけでなく、ウクライナ、その他の国々の開戦以降の状況や事情の概要も説明してくれている。 ロシアについては、職業軍人(志願兵)の出身地、経済状況が数値を使って詳しく説明されている。 またどの国も兵器の種類、調達方法は軍事であり、経済であり、産業である。その辺りがよく理解出来た。著者の他の本も読んでみたい。
  • 2026年8月3日
    隅から隅まで外国語
  • 2026年8月3日
    ナラティヴの被害学
  • 2026年8月2日
  • 2026年8月1日
    水面の弔花
    水面の弔花
    毎日新聞書評から。 私の好きなイギリスのTVシリーズ『ヴェラ〜信念の女警部〜』の原作本。TVドラマではイギリスの荒涼とした牧草地や寂しい海岸の映像に魅了されるのだけど、原作はどうなんだろうか。
  • 2026年7月31日
    熟柿 (角川書店単行本)
    沼に引き込まれるような面白さだった。 主人公のようなズルさと正常バイアスなんて日常に山ほどあるので、実はちょっとしたきっかけで人生は変わってしまうのだと思う。転落後の人生のロードムービーを観るのは、映像だったら辛いかもしれないけど、読書だと抵抗ないのが不思議。
  • 2026年7月30日
    波のしくみ 「こと」を見る物理学 (ブルーバックス)
    北斎の波の表紙って、日本の物理学の特典ですね!
  • 2026年7月29日
    推したちとどう生きるか
  • 2026年7月29日
    寝るまえ5分の外国語
  • 2026年7月28日
    理系の読み方
    理系の読み方
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