Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
黒糖まんじゅう
黒糖まんじゅう
黒糖まんじゅう
@hyo-123
面白かった〜という記憶が消えて行かないように書き留めていきます。アジアの近代、北欧ミステリー、アラスカ・カナダ、ディストピア、租界、料理。
  • 2026年4月18日
    清張が聞く! 一九六八年の松本清張対談
    雑誌広告から
  • 2026年4月17日
    改良
    改良
    内容も気になる。表紙のドットのボヤけも気になる。拡大してくと見えてくるあれ。
  • 2026年4月17日
    イラスト図解 鳥になるのはどんな感じ?
    イラスト図解 鳥になるのはどんな感じ?
  • 2026年4月16日
    炒飯狙撃手
    炒飯狙撃手
    好き好き。楽しい。この作者の作品もっと読みたい。ミステリーで、スナイパーで、炒飯!台湾で、ローマで、チェコ!事件を捜査するのが台湾人のオッサン刑事二人!台北の老人が集まるカラオケ屋とか、元ヤクザの娘が経営する喫茶店とか、エビ釣りとか、おしゃれじゃない方の台湾カルチャーの絵が浮かんで好き。
    炒飯狙撃手
  • 2026年4月15日
    黒牢城
    黒牢城
    歴史物マニアではないけど、馴染みのある地域だったので面白かった。子供の頃は地元の『郷土史研究』のお爺さんとか頑固そうな偏愛者にしか思えなかったけど、今なら少し気持ちわかる。
  • 2026年4月15日
    服のはなし 着たり,縫ったり,考えたり
    おもしろかった。著者と私の共通点は、服が好きで若い頃はブランド物にも目が行ったけど、今は自分の服の何割かは自作している事。だから『わかる〜』となる一方で、ざっくり同年代なのに若い頃の仕事や結婚観が結構違っていて、それもまた面白かった。
  • 2026年4月12日
    裏の裏は表じゃない
    毎日新聞とクロワッサンの書評から
  • 2026年4月11日
    台湾の夜明け
    台湾の夜明け
    毎日新聞の書評から。
  • 2026年4月11日
    漫画の中の漢字を学問する
    毎日新聞の書評から
  • 2026年4月11日
    火山のふもとで
  • 2026年4月10日
    「古文作文」で助動詞を攻略する
    面白そう。学生の頃は全く興味持たなかったけど今なら。それと表紙見て知ったけど、大学入試に古文が必要な人もいるんだね。
  • 2026年4月10日
    ベラルーシ獄中留学記
    『獄中』ってパワーワードだ。
  • 2026年4月10日
    台湾山地を愛した女
  • 2026年4月10日
    植物に死はあるのか
    作品紹介の『極上の読書体験間違いなしの一冊。』に期待。
  • 2026年4月10日
    ヘルシンキ 生活の練習はつづく
    タイトルのほんわかした感じから想像しなかったすごく面白い内容だった。社会学周辺のトピック:ジェンダー、民族、移民、教育、人権の諸問題って生活場所が変わるとこんなに違う角度から考えられるんだ。しかもお子さんの視点と複眼で。 幼稚園、小学校での行事、出来事がみんな面白い。たぶん日本の小学校よりも多民族で構成されているフィンランドの学校で差別的ないじめが起こった時の先生の対応方法も興味深い。 そして、(日本では)人権を守ることが大切という教育はされても、権利を認めさせる方法は教えられない・・・そうだわ。フィンランド人は社会を良くする方法は我慢と努力と選挙の投票だけだなんて思ってないだろう。 もう一つ心動かされたのはウクライナ-ロシアの戦争について『今のこと』として語られていること。著者はウクライナから来たという彼について、想像を巡らせる。 立場の優位性、特権と人権の違いとか、複雑で面倒な事を落ち着いて考えるにはSNSよりも書籍が向いていると思う。
  • 2026年4月9日
  • 2026年4月9日
    神と野獣の日
    神と野獣の日
  • 2026年4月9日
  • 2026年4月9日
    居るのはつらいよ
  • 2026年4月8日
    赤く染まる木々
    赤く染まる木々
読み込み中...